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瑠美子

投稿者:海老太郎
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2003/08/17 06:26:41 (yrEZRRX0)
瑠美子は52歳。上品なスレンダー美人である。昔、銀座のママだったが、パトロンの死と不況の影響から、1年半前店を閉めた。パトロンは私の父だった。父の頼みで死後も母には内緒で経済的援助を行っていた。父の手前、我慢はしていたが、事業を引き継いで苦しい時期に、無駄な出費をするのがバカらしく、援助を打ちきりたかった。しかしその一方、まだ52歳とはいえ、父もハマッタ彼女の艶気に私も、正直参っている部分があった。私はどちらに転んでも良い様考え、彼女に対し援助の打ちきりを通告することにした。もし続行を懇願されたら、私の愛人いとなることを条件に出し、打ち切りを受け入れれば、私はこれ以上無駄な出費をする必要がないということである。今年の3月中ごろ、私は彼女を会社近くの喫茶店に呼び出し、会社の財務状況を建前に打ち切りを通告した。彼女は青ざめた。父の死後、彼女は化粧品や健康食品の販売などで生計を立ててはいたがパッとせず、援助無しではやっていけないと、続行を懇願してきた。しかし、私は「援助は父の生前の頼みを、私の好意と慈悲心で行っていたもので、あなたを経済的に支援する道義的、法律的責任はありません。」と冷たく言い放った。彼女は半泣きになり自らの困窮を訴えた。私は悲痛な表情をわざと浮かべて、聞いていた。そして彼女が話し終えた頃、「じゃあ、私の条件を聞いてくれるなら、考えなくも無いですが」ときりだした。彼女の顔に少し笑みが戻った。そして条件を切り出した。彼女は全身を硬直させた。私は彼女を見つめながら「どうします?」と聞くと彼女はうなだれて、「わかりました。」と答えた。その後、私は彼女と近くのラブホに入った。部屋に入るなり、私は彼女に全裸になるよう命じた。細身な身体に大きめでやや垂れた乳、スタイルはよく、肌も52歳の割には滑らかで、色が白い。「しゃぶってくれよ」服を着て立ったまま私は言った。細い手でファスナーをおろし、洗ってもいない私のぺ○スを彼女は、やや沈痛な表情で舐め出した。「音たてて」、「もっと美味そうに」私は次々指示を出した。彼女は目に涙を浮かべていた。私は快感と気持ちの高揚から絶頂に達し、彼女の頭を抑えて前後させ口中に搾り出した。口元から唾液と精液がこぼれていた。私の興奮は収まらず、ペ○スから彼女が口を離すと、速攻で服を脱ぎ彼女を、押し倒して、彼女の全身をひたすら舐め捲くった。滑らかな肌は、甘い匂いと汗の味、マ○コは乾いていたが、舐め捲くるうち、自然と湿り気を帯び、彼女は噛み殺していた声を、あげ出した。再び反り勃ったぺ○スを挿入した。彼女は「あっー」とうめき声を出した。ピストンを繰り返す度、声は大きくなっていき、互いに絶頂に達する頃には、彼女は絶叫に近い声をあげていた。いった後、横たわっている、彼女のマ○コから、精液が滴り落ちてくるのを眺め、何ともいえない感慨を感じた。お互い素に戻ると、彼女は何か思いつめた物を吹っ切って、私に積極的に話しかけてきた。責めることもなく、逆に「次ぎはいつにする」なんて事を話しかけてきた。正直、したたかな女だと思った。シャワーを浴びて服を着たころには、なんとなく全体の主導権を握られてしまったような気がした。その後、セックス以外の分野では彼女の術中にはまり、高い金を使わされている。ただ、 要求したプレイはどんなことでもしてくれるので、今となっては手放せない存在である。

 
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