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2003/08/17 00:54:47
(rezvK7kD)
おれは得体の知れない組織に捕らえられ、拷問を受けることになった。毎日、拷問部屋へ連行される。
その部屋には、40歳から50歳までの太った熟女が10人いる。この組織のリーダーが囲っている女たちだ。みんなTバックのレオタードに身を包み、汗だくになって踊っている。
俺は後ろから、その様子を眺めている。最高だ。デカイ尻にデカイ胸がぶよんぶよんと跳ねている。
音楽が止まると、女たちはレオタードを豪快に脱ぎ、おれのほうへ尻を向けて四つん這いになった。
今日は、女たち全員の肛門にキスをしなければならない。
おれはまず、右端にいる女の巨尻に近づき、しゃがんだ。尻に顔を寄せると汗の匂いと大便の匂いがした。おれは、女の尻を掴み、左右に開いた。茶色の肛門が露になった。おれはうんざりした表情で(本当は嬉しいのだが)女の肛門に口をつけた。舌先で蕾をつんつんと軽く突いた。
「あっ、はあん」
女は小さく言った。
おれは、隣りの女に移動した。また同じことしなくてはならない。あと9人。おれはため息をついた(本当は嬉しいのだが)。