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2003/08/09 00:14:46
(gOosWFVI)
ぼくの母は、49歳で豚のように太っている。ぼくは、両親が結婚して8年目にようやく授かった、待望の息子だった。
ぼくはいま、17歳。ぼくは、異常なほど溺愛されている。
ぼくと母は、いまでも一緒に入浴している。母の100センチを超える胸やお尻を見ていると勃起してしまう。
「やだぁ、こんなに大きくなって。ミルク出しましょうね」
母はそう言って、毎日のように手でしごいてくれる。
背後から覆い被さり、巨乳をぼくの背中にすりすりと擦りつけながら、ぼくのペニスをしごいてくれる。