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2003/08/03 05:16:17
(.WBOrmhf)
俺は仕切り板の下から覗きながらチンポをこすり続けた。
奥さんが立ち上がってしまう前に射精をしたいと思い、左手の人差し指に唾液をたっぷり付け、ケツの穴をネットリとなでまわした。あまりの気持ちよさに思わず
「はあぁぁぁぁー」
と声を出してしまいました。文字には出来ない声ですが、結構大きかったように思います。その瞬間奥さんはクルリッと回転してしまいました。
俺はびびりました。ばれたと思い体が硬直し呼吸も出来ない感じでした。
神経を研ぎ澄まし、仕切り板の向こうの様子をうかがっていましたが、
ばれたようなあわただしい感じは無く、安心しました。でももう立ち上がっているだろうとあきらめながらもう一度ゆっくりと覗き込んで、俺は心臓が「バクンッ」
と大きく跳ね上がるほど驚きました。奥さんはまだ、立ち上がっておらず
反転した時に足が軸になるような感じでお尻がこちらに移動していたのです。お尻がほとんど仕切り板に引っ付いているような状態です。
奥さんの白いスカートの布地が俺の鼻先ほんの5,6センチのところにありました。顔を思いっきり近づけると鼻先にスカートが触れました。俺は舌を出し
その白い布地を舐めてみました。結構大胆にやれました。さきほどより安全な状態です。向こうを向いているので視線は気にすることがありませんから。俺は何を思ったか唇と下をうまく使いスカートの布をこちらに引っ張る感じでたぐり寄せました。案外簡単に寄ってきました。スカートの裾は完全に仕切り板のこちら側に出ている状態になりました。俺は相変わらず四つんばいでちんぽとケツの穴をさすりながら口でスカートをもてあそびました。
しばらくし俺は左手でスカートの裾をつかみ、ゆっくりと持ち上げました。
ゆっくりと、ゆっくりとです。
そんな、そこまでうまくいくことなど無いと、自分に言い聞かせながら。
引っ張り過ぎてばれないように、優しく持ち上げました。
瞬間、俺の性感は最高潮に達した。
ヒモに近いくらいによじれて、幅1センチくらいになってしまっている
ピンクのパンティー。その左右に本当に柔らかそうに広がる真っ白の奥さんのケツ。俺はこれ以上出来ないと言う位目を見開き、顔を仕切り板に押し付けた。俺の眼球から3センチのところには憧れの隣の奥さんの生ケツ、その前には、男を迎え入れその男の骨の髄まで溶かすほどの甘美な感触を味あわせるであろう滑らかで、かつチンポに絡みつきマッタリとカリ首にまとわりつくためのヒダを隠し持ったオメコが俺から理性を奪っていく。
当然の行為でしょうが、俺はケツの穴に鼻を近づけ大きく息を吸い込んだ。
屋外ということもあり匂いはしませんでした。でもその時アクシデントが。
あまりに鼻を近づけたため細くなったパンティーに「ポン」と、鼻があたってしまったのです。俺はまたまた、仕切り板から素早く顔を離しました。
もう止めて部屋に戻ろうとも思いましたが、出来ませんでした。
ばれた様子が無いので、恐る恐る仕切り板に顔を近づけました。その時気づいたのですが、パンティーがよじれているため硬くなって、感触が伝わりにくいことに気がつきました。ストッパーの外れた俺は、大胆に舌を伸ばし、
肛門近くのピンクの布に、優しく舌をあてました。あてたままじっとしていましたが、大丈夫なようなので、ゆっくりと動かしました。先ほど匂いはしませんでしたが、今度は少しですがしょっぱい味がしました。
ただその時奥さんのケツが「クイッ」と前へ逃げるような動きをしました。理性を完全に吸い取られた俺は今度は顔を動かさず、じっと耐えました。
大丈夫なようなので、俺はこれ以上は無理というくらい顔を押し付け舌を痛いくらいに伸ばし、オメコのほうに触ってみました。その辺はパンティーが少し広がっているので感触が伝わりやすいと思い、優しく、ほんとに優しくです。
舌にパンティーの感触がくるたび舌を引っ込めるといった具合に慎重に行動しました。でもばれてないと分かると、舌をオメコの割れ目に沿わす様に
(結構むづかしかった。角度が微妙に)あててみた。大陰唇や膣口の感触を
味わいたかったところですが、とてもそこまでは出来ませんでした。
ケツの穴からオメコの割れ目、クリトリス(まで届いていたかは分かりませんが)を優しく、ゆっくりと往復させながら俺はチンポをさすり続けた。
するとついに、しかも突然それはやってきた。チンポの限界と思われる感覚が。ビクンビクンと激しく脈打ち「ピピッ」と精液が鈴口からわずかに飛び散った。俺は慌ててチンポから手を離した。完全にいったという感じにはならず、セーフだった。こんな感じで中途半端に射精して不完全燃焼したことは過去に何回もある。ホッとしたが、人差し指に唾液をたっぷり付けてカリ首の裏部分に当てているだけでチンポが暴れる。もうチンポには触れない。
自分でチンポをヒクヒクさせるだけでいきそうなくらい気持ちいい。
その時俺はさらに大胆な行動に出た。考える間もなく、俺の右手はそっと仕切り板の隙間に差し込まれていた。パンティーがひも状に硬くなった部分に
そっと人差し指をあててみた。一旦離してから、今度は膣口の辺りに指を当ててみた。
大陰唇の形、膣の入り口の感触がなんとなく分かった。(気のせいかも)
心なしかその部分が湿っているような感じがした。
(ここで、よくある作り話だと、奥さんは感じているということになるのでしょうが、この湿りはさっきまで、俺の舌が触っていたからだと思います。)
その瞬間俺のチンポに今まで体験したことのない状態が襲ってきた。
自分で「ピクン、ピクン」と動かしていたのですが、無意識に不規則なリズムで「ピクン、ピクンピクン」と脈打ち出したのです。そしておれの性感は
ついに時を迎えました。
四つんばいでジャージとトランクスをヒザまでずり下げ、コンクリートの床に顔を押し付けながら、左手はスカートの布地を押さえ、右手では俺にとって最高に甘美な響きを放つ
「何も知らない隣の熟したかわいい奥さん」の
ケツの穴のところでよじれて細くなったピンクのパンティー、
うっすらとパンティーの布地を押し上げ、その形をアピールする大陰唇、
人差し指を布越しに誘い込もうとする膣口、
くわえ込んだ指にグネグネとまとわりつくであろう肉ヒダに布越しではあるが、今、触れている。廊下ですれ違っても
「こんにちは」と
何も無くすれ違うだけの(俺は当然視姦するが、奥さんは多分愛想のいい隣の住人、位にしか思ってないはず)隣の奥さんに触れながら。誰にも刺激を加えられることなく。ましてや自分でもチンポに触れずに。こんな状態で射精するほどの変態行為を経験した人がどれほどいるでしょう。
そして俺は最後を悟りました。不規則な痙攣を繰り返していたおれのチンポはついに(うまく言えませんが音で言うとこんな感じかな)
「ピピピピピピピピィーッ」と
激しい痙攣に見舞われました。
その瞬間腹筋がものすごい力で一気に引きつり、チンポが下腹に張り付いた。
力が抜けて、プッと開いていたケツの穴は意識的には不可能と思えるくらい
「ギューッ」と閉った。
だらしなく垂れ下がっていたキンタマ袋は、カマキリの卵のように一気に
収縮してキンタマを締め上げた。
腹筋を中心に全身の筋肉が、痙攣、収縮を繰り返す。
もしかしたらだけど、俺はほんの数秒だが、意識が飛んでいたのかもしれない。引きつった腹筋がゆっくりとその緊張を解除していく。
気がつけば、下腹を伝う精液が胸の辺りで糸を引いて垂れている。
トランクス、ジャージも精液でグチョグチョだ。
コンクリートにも直線的に、幾筋も精液が飛び散っている。こちらもおびただしい。
意識を完全に取り戻した俺ははっとなり、手を引っ込めた。その瞬間
見えた。奥さんの顔が。その視線は俺の手にいっていた気がする。かなり
マジで。皆さんどう思います?最後まで読んでくれた方、レスください。
特に熟女の方くれたらうれしいです。