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2003/07/31 21:50:42
(wloYLc2K)
ゆうこは40代後半。いい女だ。むちむちした体は熟女の濃密な香りを放ち、周りのものを圧倒する。だが、今回は目立ち過ぎたようだ。制裁を加えなければならん。おれは、ゆうこの自宅へ行った。
「宅配便で~す」おれは言った。
しばらくしてドアが開いた。
「はい」
ゆうこが出てきた。いつものスーツ姿ではなく、ノースリーブのワンピースだった。むっちりと脂の乗った二の腕は白く輝いている。こりゃたまらん。おれは、ゆうこの首にナイフをつきつけた。
「おとなしくしろ」低い声で凄んだ。
ゆうこは、無表情だった。気の強い女だ。だが。内心はビビッてるに違いない。
おれはドアの鍵を閉めた。
「お、お金なら、あ、ありますので……」
ゆうこは震えた声で言った。
「脱げ」
「え?」
「はやく脱げ」
おれはゆうこの目の前にナイフをちらつかせた。
「わ、わかりました」
ゆうこは体を震わせながら、ゆっくりと服を脱ぎ始めた。
黒のブラとパンティだった。高級そうなやつだ。セクシーすぎるぜ。おれは勃起していた。
「下着もだ、はやくしろ」ナイフをちらつかせる。
ゆうこは下着を脱いだ。
豊満なバストのお目見えだ。乳首はでかく黒い。陰毛は薄いほうだった。
つづく