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2003/07/08 20:44:25
(VlyP4rhr)
「早く舐めなさい」
寛子さんが妖艶な笑みを浮かべて言った。寛子さんはベッドの上で四つん這いになっている。もちろん全裸だ。豊満な身体を持つ寛子さんの熟した女の色気に僕はめまいを起こしそうだった。白桃のようなお尻が僕の目の前にある。
「本当にいいんですか?」
「早くぅ、早くぅ」
寛子さんは、左右にお尻を振り、催促する。最近、離婚した寛子さんは、よほど餓えているらしい。僕は、高鳴る胸を抑えつつ、寛子さんのお尻に顔を近づけた。少しウンチの匂いがした。しかし、それが僕を興奮させた。そして、お尻の穴にキスをした。
「あ、ああん」
寛子さんが小さく喘いだ。
「お尻の谷間に、いっぱい汗かいちゃったから、あなたの舌で綺麗にしてぇ」 僕は、お尻の谷間をゆっくりと舐めあげた。何度も舌を上下させた。
「気持ちいいわ、オマ×コにもキスしてぇ」
僕は寛子さんの要望に答えるべく、アソコにキスをした。すでに粘液で濡れていた。僕は寛子さんのエッチな汁を舌ですくい取り飲みこんだ。
それから、寛子さんが失神するまで、アソコやお尻の穴を舐め続けた。