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2003/07/06 17:39:51
(3AEfoTM2)
今日、近所の市民プールにいった。日曜日ということもあり、混んでいた。ぼくは、すぐに獲物を物色した。多くは中学生のグループや小さい子供を連れた家族だった。やっぱり四十代、五十代の熟女はいないな、と思っていた時だった。僕の前を三歳ぐらいの女の子の手をひいた四十代後半の熟女が通り過ぎた。どうやら、おばあちゃんと孫らしい。黒のワンピース水着に包まれた豊満な身体、むっちりした太腿や二の腕。サイズが小さいのか、水着からおいしそうな尻の肉がこぼれてた。ぼくは、後をつけた。歩を進めるたびに巨大な尻が左右に揺れていた。ぼくは勃起して歩きにくかった。豊満熟女と孫は「流れるプール」に入った。孫に浮き輪を付けさせ、豊満熟女は浮き輪についた紐をひいていた。僕はゴーグルをつけて水中に潜った。潜水しながら熟女の尻に接近した。間近でみる大きな尻。ぼくは顔を擦りつけたい衝動にかられた。流れるプールは、若い男女、親子連れでかなり混雑していた。ぼくはドキドキしながら、熟女の尻に触った。一瞬しか触ってないが、柔らかい感触が伝わってきた。どうやら痴漢行為には気づいていないらしい。ぼくは、少し時間を置いてから熟女の尻に勃起した股間を押し付けた。ぐいぐいと何度も何度も。幸運なことに混雑はピークに達していた。他の客と身体が接触するのが当たり前になっていた。ぼくは、いっそう大胆になり胸をさわったり、潜水しながら熟女の前にまわりこみ、こんもりと膨らんだ恥丘にまでタッチした。有意義な休日だった。