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2003/07/24 21:58:34
(bUJzXDzj)
酔ったお祖母ちゃんの変態行動をいまでも思い出す。当時、お祖母ちゃんは53歳だった。夏休み、ぼくはお祖母ちゃんの家に遊びにいった。風呂上りに全裸で居間へ戻ってきたお祖母ちゃんは、突然ぼくのほうに尻を向け、四つん這いになった。
「ほれほれ、ばあちゃんのお尻~」お祖母ちゃんは100センチ級の尻をぷりぷり振りながらぼくに言った。ぼくは、ただ唖然とした。すべて丸見えだった。「もっと近くで見ていいよ~」尻を振りつづけるお祖母ちゃん。ぼくは、近づき手を伸ばした。柔らかかった。