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2003/07/21 20:12:57
(2dx.AVsx)
「麦茶しかないけど、いい?」
「ええ、お構いなく」
おばさんは、白いタンクトップを着ていた。胸の谷間が目に飛び込んでくる。おれは、興奮していた。それと同時に緊張していた。おれは以前から、おばさんに魅了されていた。好きだった。20歳も離れているのに。
おばさんは45歳で、どこから見ても普通の田舎の中年女だった。が、おばさんの体は素晴らしかった。丸みを帯びた豊満な体はまろやかな曲線を描き、ふくよかな胸と尻が突き出ていた。
おばさんはおれの向かいのソファに腰を下ろした。おれは、おばさんの体を見据えた。でかい胸がぷるぷると揺れている。
「それにしても暑いわねぇ」
そう言っておばさんは、両手で髪をかき上げた。おれは、思わず目を見開いてしまった。おばさんは、腋毛を剃っていなかったのだ。漆黒の密林だ。
「あ、見たなぁ」
おばさんは悪戯っぽく笑った。おれは、ぶるぶると首を横に振った。
「いいのよ、べつに。もう女失格よね、これじゃあ」
おばさんは、両腕を上げた。おれは、おばさんの大胆な行動に唖然とした。おばさんは頭の後ろで手を重ね、腋の下を全開にしたのだ。素晴らしくセクシーなポーズだ。
「すごいでしょ? ぜんぜん剃ってないの」
「いえ、なんか綺麗ですよ。近くで見てもいいですか?」
自分でも信じられない言葉が口から出てきた。おばさんは、なにも言わず、不思議そうな顔をしていた。おれは立ち上がり、おばさんの横に腰を下ろした。
「へんな子ねえ。おばさんの腋毛見て、どうするの?」
おれは黙ったまま、おばさんの腋に顔を近づけた。汗と体臭の香ばしい匂いが鼻腔を刺激する。
「やだぁ、そんなことしないでぇ」
あばさんが声をあげる。どこか嬉しそうだ。
「いい匂いですよ、おばさんの腋」
おれは、鼻先をさらに腋に近づけた。頭がクラクラする。最高の美臭だ。そして、とうとう鼻と口をおばさんの汗ばんだ腋に密着させてしまった。柔毛の感触がなんとも心地いい。天国にいるみたいだ。
すると突然、おばさんの手があれの股間に伸びてきた。
「やだぁ、大きくなってるよぉ」
思いがけないおばさんの行動におれはうろたえた。おばさんは、優しくペニスを揉みしごいている。信じられない。
「興奮しちゃった?」
おばさんは訊いた。
おれは、おばさんに好意を寄せていたことを告白した。
「おばさんの裸……見たい」
おれは震える声で言った。ここまで来たら、ヤケクソだ。
「嬉しいわ。こんなおばさんなのに」
おばさんは立ち上がり、服を脱いだ。その下はベージュのブラとパンティだった。。真っ白な肌をしていた。大きな乳房は垂れ下がり、腹部は熟女らしい厚みがあった。おばさんは顔を紅潮させていた。おばさんは下着を脱ぎ、ソファの上で横になった。おれはドキドキしながら、おばさんの脚をM字型に開かせた。黒々とした陰毛の下の肉の花弁に下を這わせた。
「あ、ああ」
おばさんが吐息混じりの声を漏らす。おれは、クリトリスを舌先で突いた。
「ああぁ、いいっ」
あばさんは喘いだ。おれは、クリトリスにしゃぶりつき、吸いたてた。
「んああっ! ああっ、クリちゃん気持ちいいっ」
おれは、おばさんの卑猥な言葉に興奮した。我慢できなくなった。
「おばさん、入れていい?」
「もちろんよ! メチャクチャにしてぇ!」
おばさんはそう言うと、四つん這いになった。でかい尻がおれを挑発する。
おれは勢いよく服を脱ぐと、おばさんの脂肪たっぷりの腰を掴み、ペニスを突き入れ、腰を振った。
「気持ちいいっ! あっ、いいわぁ!」
あばさんが喘ぐ。パンパンパンとリズミカルな音が部屋に響く。おばさんの膣肉がおれの肉棒に絡みつく。おれは、爆発寸前だった。だが、なんとか耐えたかった。いつまでもおばさんと繋がっていたかった。
「ああぁ、ああっ……あうんっ、死んじゃうぅ!」
おばさんは、尻肉をバチンバチンとおれの腰骨にぶつけてきた。おれは、限界だった。
「お、おばさん! イッちゃうよぉ!」
「あんっ、一緒にぃー!」
おばさんは絶叫した。おれたちは、同時に果てた。