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2003/07/21 17:38:00
(2dx.AVsx)
おれの妻は48歳。見た目は、あき竹城を彷彿とさせる典型的な田舎のおばさんといった風貌だ。スイカのような巨大な胸、丸太のような太腿、尻に関しては、でかいとしか言えない。何に例えればいいのか分からない。
おれたち夫婦は農家をやっている。ノーブラにタンクトップ姿で汗だくになって畑仕事をしている妻。おもいきり乳首が透けているが、本人はお構いなし。まあ、この近辺では皆こんな感じの熟女ばかりだが。
おれは、何日間か風邪をこじらせていた。妻より10歳も若いが、体は妻より老いているみたいだ。妻は不思議なぐらい健康的だ。おれが寝込んでいる間、近所の若者が助っ人に来てくれた。若者の家も、もちろん農家で両親の手伝いをしていた。なかなかの好青年だった。
おれは体調がよくなってきたので、仕事に復帰することにした。だが妻は、まだ休んでなさいと冷たく言って一人で畑へ向かった。おれは熱も下がったし、頭痛もしなくなったというのに。しばらくして、おれは畑に行くことにした。体調は万全だし、いつまでも若者に手伝わせるのは申し訳ないと思ったからだ。
妻が軽トラで行ったため、おれは自転車で行くことにした。5分ほどで着いた。が、そこには妻の姿はなかった。若者もいなかった。おれは、辺りをきょろきょろと見回したが、古ぼけたカカシ以外だれもいない。すると、どこからか声が聞こえてきた。畑の横に建っている納屋だ。いまは使われていない納屋。おれは、そこに歩み寄った。なぜか忍び足で。
おれは朽ち果てた壁の隙間から中の様子をうかがった。絶句した。全裸になった妻が立ったまま壁に手をつき、巨大な尻を突き出している。
「奥さんのお尻、すごい大きいねぇ」
若者は、妻の尻に頬擦りしていた。おれは戦慄を覚えた。
「いや~ん。恥ずかしい~」
妻が少女のような声をあげる。おいおい、お前は48歳のババアだぞ。
若者は、妻の尻のを左右に開き、谷間に舌を這わせた。
「汚いよぉ。汗かいてるんだからぁ」
妻は言った。若者は、顔を上下させながら、肛門や陰部も舐めている様子だった。
「あ、ああん……いいっ」
妻の喘ぎ声を聞くのは久しぶりだった。若者がおもむろに立ち上がりズボンとパンツを脱いだ。ペニスは真上を向き、そそり立っていた。おれのとは、まるで違った。若者は妻の厚みのある腰を掴み、ペニスを挿入し腰を振り始めた。肉と肉がぶつかりあう音、妻の喘ぎ声が響き渡る。
「ああっ、あっ、あん」
妻の至福に満ちた表情。
気が付くと、おれは勃起していた。考えてみれば、田舎者の妻が他人と情事に耽る光景は、なんとも官能的である。それを盗み見るという行為も、おれを興奮させたのかもしれない。おれは、そっとその場をあとにした。家に帰って久しぶりに自慰でもするか。明日も覗いてやろう。妻には、風邪がぶり返したとでも言えばいい。そのほうが妻にとっては好都合だろう。
長文すまん。