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2003/06/15 16:54:54
(QxxmzrUU)
先日久々にJR千×駅前の某テレクラに行ってきた。
目的は勿論熟女さんとの出会いだ。
入って約1時間半、5人の女性と話したが全て20歳代、「今日はもうダメかな?」と思い始めた時5本目のコールが!!
自称「柴田理恵」似の志津子さん43歳、ダンナとは2年はご無沙汰、時々テレクラで欲求不満を解消している。
バックから獣のように犯されるのが好き、自分はMかも、乳首が敏感...等々大胆告白の連続。
「正直でイヤラシイ女なんだね...」と言うと「普段はこんなスケベな事は言わない...」
そりゃそうだろう、2年もセックスレスなダンナ相手じゃ言わないセリフだよな。
やがて「昼ごはんでも一緒にどう?」と誘ってみるとOKとの事。
待ち合わせ場所の「JR稲×海岸駅」前に行ってみると確かに柴田理恵には似ているが歯は出ていない(笑)、
地味な服装で眼鏡を掛けたやや大柄な女性が...隠しきれない巨乳とたっぷりとした質感の腹と腰回りの熟女特有のボリューム感。
近くのファミレスに入り食事をしながらトーク、話していくウチに自称43歳はちょっと疑問?となった。
よく聴く音楽が美空ひばりや都はるみの演歌である事と、「若い人とアバンチュールを楽しみたくて...」のセリフ。
43歳といえばオレよりほんの少し上な筈だが、「若い人と~」って...
どうみてもひと回りは年齢詐称の疑いアリ、しかし熟女さんと会うときにはよくある事。
オレ的には50歳代でも勿論ストライクゾーンだ。
「今日はこれからどうする?」と聞くと「ドライブでも...」まずはいい雰囲気。
とりあえず近くの海浜公園までドライブ、駐車場に車を停めたオレは積極的にディープキス。
唇を離し潤んだ瞳を見つめると、今度は彼女の方からディープキスのお返し。
改めて「これからどうする?」と聞く「二人っきりになれるところへ...」あくまで主導権は彼女に任せる。
やがて「JR東×葉駅」に程近い某ラブホへ...
部屋に入ると大胆になった彼女、オレの股間に手を伸ばしてきたかと思ったら巧みにGパンのチャックを下ろし、
シャワーも浴びてないペニスにむしゃぶりついてきた。
「これが欲しかったのかな?」と聞くと口が塞がっている為「むぅん、むぅん」と声にならない相槌で答える。
オレはベットの端に座り彼女にしゃぶらせながら横を向き少しずつ服を脱がせてやる。
夢中でしゃぶり続けている彼女はブラとパンティーだけの姿となった。
全裸になったオレは立ち上がり、彼女の頭を強く両手で支えるとより一層フェラチオの快感が増大する。
ペニスを右手で扱き舐めしゃぶりながらも、ちゃんと左手は自分のマ×コをイジっているようだ。
50歳代のマ×コはもう溢れんばかりに潤っているのが「クチュクチュ」というイヤラシイ音でわかる。
このまましゃぶられ続けていると暴発は時間の問題だ。「もう出ちゃいそうだよ」「ダメ、ちゃんと抱いて」
オレは彼女の要求を尊重してブラとパンティーをゆっくりと脱がす。
地味な服装に隠されていた少し垂れ気味のDカップバスト、さすがに子供2人を育てた貫禄の黒ずんだ乳首と乳輪、
ごま塩の様に点在する処理の甘い腋の下、ウエストラインが消滅した生活感のある贅肉に満たされた腹、
手入れの行き届いてない伸び放題の濃い陰毛、その奥の変色したマ×コのビラビラ、無駄毛の多い太もも、
50歳代の熟女の全てが今、オレの目の前にある。
オレのを咥えたばかりの唇にディープキスをすると自分からベッドに倒れこんで「早く」と催促。
仰向けになって大胆に股を開いてオレを挑発する彼女、もう前戯の必要はない位潤っているマ×コはいつでもOKの様だ。
「四つん這いになれ」と命令すると素直に尻を突き出す。先程仰向けになった時にマ×コから溢れた愛液がアヌスも濡らしている。
バックからマ×コにゆっくりとねじ込み、すぐには動かさず腸の様に自然に蠕動する膣内の感触を楽しむ。
すかさず自分から腰を動かし始める彼女、オレも負けずにデカイ尻を突くとアヌスもヒクヒクしている。
両手でDカップを揉みながら、人差し指と中指の乳首コリコリ攻撃には「イイ、すごいのぉ~!!」と大絶叫。
「隣の部屋に聞こえるのでは」と、慌てて彼女の口を手で押さえなくてはならないほど大声の乱れっぷり。
繋がったまま彼女を回転させ今度は正常位の体勢へ、彼女の両手はオレの腰に回っており安定した姿勢で自主的に腰を突き上げている。
向かい合いまたまたディープキスを連発、汗と涙と涎で彼女の顔の化粧と口紅が落ちてゆく、
スッピンに近い彼女の表情もまた歳相応の魅力があってイイ、こういったのも熟女の魅力の一つだ。
正常位で突き続けていると小さい声で「お尻にもシテ」と要求、正直アナルセックスの経験があまりないオレは戸惑った。
彼女は早くもティッシュボックス横のコンドームの封を破っている。
手早くコンドームを着けると自分の愛液をアヌスに塗りたくって大股開きでオレを挑発。
「はじめは指から...」と思っていたが「いつもバイブ入れてるから...」ってオレは絶句...相当な淫乱だ。
ゆ~っくりとアヌスに挿入、マ×コの時とは違う異物感が肉棒に纏わりつく「これはひょっとしてウ×コ!?」
知り合ったばかりの男のペニスをマ×コだけじゃなくアヌスにまで受け入れているこの人妻の気持ちよさそうな表情は、
オレを更に興奮させ、両乳首を力任せに捻ると「気持ちいぃ~」を連発し強烈にアヌスを絞める。
子供が2人通過したやや緩めのマ×コと違いアヌスの狭さによる一体感と人妻を辱めている征服感で一杯だった。
やがて今日何度目かの彼女のフィニッシュに合わせてたっぷりとアヌスに放つ。
他にこの日だけでも計3回彼女のマ×コの中にもたっぷり放ちお互いに満足感を得ることが出来た。
次回は来週会う予定だが今度はどんな乱れ方をするのか、今から楽しみだ。