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2003/06/13 20:39:47
(K69Gggjt)
平日の昼間本屋に行くと50歳くらいのおばさんが
1人居て本を立ち読みしてた
気にしないで俺も本を読んでるとそのおばさん
俺の方をチラチラ見てるので俺はダメ元で
おばさんに声をかけた
「すみません、もし暇だったら付き合ってくれませんか?」
「貴方、私の事ナンパしてるの?」
「ハイ、そうですよ。ダメですか?」
「こんなおばさんで好いの?」
「もちろん、OKです」
そして俺達は外に出て俺の車におばさんを乗せ走らせた
「これから何処に行きましょう?」
「私の事ナンパしておいて行くところ決めてるんでしょ」
その言葉に俺は車をホテルに向けて走らせた
部屋に入ると俺は直におばさんに抱き付きキスしながら
胸を揉むと俺好みの超巨乳
おばさん感じてるみたいで俺のズボンの上からチンポ触って
「凄いこんなに硬くして。早く見せて」
俺おばさんの前でズボンとパンツを脱いでチンポを出すと
「凄く元気ね、こんなに上を向いて」
おばさんチンポ握り口に咥えて嫌らしくフェラを始めた
俺は仁王立ちでおばさんのフェラに辛抱できなくなり
頭を押え込んで口の中に射精した
おばさん、ビックリしたみたいで一瞬動きを止めたが
また直に動かし全部抜いてくれた
俺そのままおばさんベッドに押し倒しションベン臭いオメコを
舐め回しながら指で攻め捲くるとでかい声を出して喘いでた
そして正常位から挿入すると後はひたすら腰を振り続け
おばさんの逝くと言う声に合わせて中に射精したよ
その後もおばさんも止めてくるから続けてエッチしたけど
本当に熟女は中々満足しないね