2026/11/02 13:18:28
(snK763Uo)
続
おばさんのパンストを履いた陰部を破ると、さらにやらしいニオイが放って鼻を突きました。
尿?汚メコ汁?汗?すべてがムレて混ざったようなニオイです。
この臭いが僕のぺニスをさらに刺激し、パンツの中でパンパンにフル勃起してしまいました。
パンツを脱いで、おばさんにぺニスを見せつけて「おばさん、こんなにおばさんで興奮しちゃったよ」と顔の前に付き出すと、おばさんはすぐさまくわえ込んでむしゃぶりつきました。
僕もおばさんの臭い汚マンコを味わいたかったので、「顔にまたがって!」と言い69をねだりました。
おばさんのパンスト巨尻が僕の顔に乗りかかってきました。
たるんだ尻肉を両手で開き、マン毛密林の先の涌き出る泉、舌を這わせてむしゃぶりつきました。
吸っても吸っても粘りのある臭い汁がわいてきます。また、おばさんのアナルの位置にちょうど鼻があたり、アナルのニオイを嗅ぎながら、熟れたマンコの膣壺に舌をねじ込んで汁をかき出しました。
おばさんが、どうしても嫌うアナルを舐めたり弄ったりすることは絶対にできません。
アナルを舐めようとすると本気で嫌がって怒られます。
69やクンニのときにさりげなくおばさんのアナルのニオイを楽しむようにしてます。
お互いに欲情が限界に達したところでいよいよおばさんに挿入です。もうおばさんは僕に身をまかせて仰向けになりました。
真珠をつけた首周りから舐め回し、ディープキスをしました。
そんな間にも僕の体はおばさんの股間に収まり、正常位の体勢です。
垂れ乳を揉んで吸い付きながら、勃起したぺニスを股間にあてがいます。
パンストは大きく破かれ、お尻丸出し汚マンコはトロトロです。
「おばさん、もうチンポ我慢できない!入れるよ」おばさんは「うん頂戴!おちんちん頂戴」と言って挿入です。
ドロドロの汚マンコはぺニスをあてがうだけでスムーズに刺さり、奥まで届くように突き込みました。
おばさんの腹や太ももの肉が挿入の邪魔になり、膣奥まで突くのが大変ですが、僕のピストンでおばさんも悶えて感じてます。
ちなみにおばさんは未婚で出産経験もなく、男性経験も少ない?と思われるため、歳の割には汚マンコの締まりは最高です。歳でデブなので、たぶんもう男性との付き合いは考えてないのでしょう。
唯一、僕が最初で最後のセックスパートナーだと思います。
おばさんが40代くらいの時からおばさんは僕の親や祖母と付き合いがあったので知り合ってましたが、
まさかこんな変態セックスをする仲になるなんて。
当時から僕はおばさんを色目で見ていて、おばさんとセックスしたい願望がありましたので、30年経って願望が叶った形です。
うちの親に知られたら僕もおばさんもどうなることか笑
話が脱線してすみません...
正常位でパンパンと嵌め込むと、おばさんは「ほうっほうっハァハァ」と息が荒くなります。