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旅行先で逆ナンしてきたマダム

投稿者:(無名)
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2026/10/16 12:58:49 (HMCkj/Ke)
自分はフリーランスで、人より自由に休みを決められるのを活かして、よく一人で旅行に行く。
むしろこの趣味のために仕事を選んだまである。

ある日も、高知に新子を食べてふらつく旅に行った時の話。

まあまあな旅館に宿を取り、気ままに日中ふらついた後に旅館に戻り、ラウンジでゆっくりしていた際。
平日なのもあり、閑散としていて静かなのを楽しんでいたところに、妙齢のマダムと言った感じの女性が来て、いくつか席がある中で斜め向かいの比較的近い席に座った。
わざわぞ近くに…と思った矢先に話しかけられ、別に嫌な訳ではなかったので話に付き合うことにした。
ナツミさんという方で、話の感じ50~60あたり、旦那さんがそこそこ稼いでいるのに甘んじて自由に旅行を楽しんでいるとの事で、似たようなことをしてる雰囲気の人間で、若い人を見かけたのが気になって声を掛けてきたそう。
話し方などは上品だが、人懐こさやノリの良さなどの感じは昔は遊んでいたが今はいい旦那捕まえて落ち着いたって感じの女性だった。
グイグイ話してくる感じから察して、夕飯を一緒にと誘ってみたら嬉しそうに乗ってきた。

宿に話を伝え、同室で食事を取ることを伝えて一旦別れ、風呂に入りに行った。
一風呂浴びてナツミさんと落ち合って自分の部屋で夕食を楽しみ、お酒まで一緒に飲み、そして片付けられたあとも部屋から離れようとしない様子のナツミさん。
もしかしてと思いナツミさんの隣に座り顔を近づけて話してみると、惚けたような顔でこちらを見てくる。
ボディタッチをしてみても嫌がらないどころか体を平気で預けてくるので、そのまま唇を奪ってやる。
当然それも抵抗なく受け入れ、手を回してくるので、遠慮なく味わう。
着流しを脱がしてやると、酒で火照って沸き立つ女の香りと共に、存外大きな乳が飛び出してきた。
自分も下着になり、ナツミさんの身体をまさぐっていると、向こうからもこちらの股間に手を伸ばしてきて、少し硬さを帯びたモノに触れて声を漏らした。
「ナツミさん、誘ってました?」
と聞くと、恥ずかしそうに頷き
「若い子居たから、相手してくれたらなと思ってたの」
とちんこから手を離さない。

旦那の金で遊びに来て、挙句の果てに年下を逆ナンを目論んでいたスケベ熟女だと分かると、一気に興奮が高まってガチガチになったモノを、パンツを脱いでスケベ熟女の顔の前に突き出してやる。
「ほら、ナツミさんが期待してた年下のちんぽですよ」
と揺らしてやると、じっと目を離さないで食いついてくる。
しかし動きがないので、そのまま顔に押し当ててやるとまたも恍惚とした声を漏らして嬉しそうに触ってきた。
顔に亀頭を押し当ててやり、汁を擦り付けられるのにもされるがママ。
口元に差し出してやると、一瞬こちらを見たあと、我慢できないというようにしゃぶり付いてきた。
「ああ、素敵…」
とか言いながら、両手で支えながらじっくり舐めたり、頼んでもないのに丁寧に玉に舌を這わせてこちらを見つめてきたり、奥まで咥えこんで味わったりと大喜び。
しばらく熟妻のフェラを堪能したところで、しゃぶるのを辞めさせる。
座布団を適当に敷いて、下着を剥いて横たえてやる。
綺麗に手入れされた陰毛は、薄らと湿り気を帯びていた。
「年下のちんぽ舐めてて興奮しました?」
と聞くと
「やだ恥ずかしい…」
とかいいながら、股を触る手を足で挟み込んで離さない。
夕方会った時には気付かなかった巨乳は、歳には勝てず重力に負けて体の上で潰れてしまっているが、その分年季の入った大きめの乳首の主張は強い。
乳も弄ってやると水枕のような柔らかさで好みの軟乳だ。
しばらくあれこれいじってやった所で、こちらの辛抱がつかなくなってきたのでそのままちんぽを宛てがってやる。
当然生。逆ナンしてくるようなエロ熟女がゴムなんて騒がないだろうとタカをくくって大陰唇を亀頭でこねてやるも、案の定なんも言わず期待したような顔でこちらを見てくるので、そのまま遠慮なく突っ込んだ。
「あああ〜〜〜〜〜〜」
なんて間抜けな声を出しながら、するすると受け入れ、そこそこ自信のある自分のものをほぼ全て飲み込んで行き止まりに突き当たった。
年齢の割に中々いい具合に絡みつき、酒のおかげか気持ち熱めの中はとても良かった。
もう何しても嬉しそうにするナツミさんの様子を良いことに、好き勝手腰を振って楽しむ。
「ああ〜〜凄い!ひさしぶりなのに!」
なんて言いながらナツミさんも足を絡めて離さない。
先程のねっとりフェラで高められていた自分は早くに限界が来て
「ナツミさんイキますね。出しますよ」
と腰の振りを早めて行く。
「いいわ、出して、私もイク」
と煽ってくるのに合わせてナツミさんの肩を抑え、一番奥にそのまま射精。
一緒にイッてしまった。

その後は、ナツミさんの部屋は内風呂が付いたいい部屋だとの事でナツミさんの部屋で内風呂に入り、内風呂でイチャイチャ。
風呂に入りながら対面座位でゆっくりしていたら逆上せそうになるハプニングもありながら、上がったら頼んでもないのに2枚敷いてあった布団に笑いながらも、裸で抱き合って休憩した後に、もう一発。
ダラダラ時間かけて繋がり続けてまた中出し。
明け方目を覚まし、ナツミさんの乳を吸いながら、ナツミさんは半立ちのちんぽを撫でながら、のんびり雑談していると、どうやらナツミさんはまだもう一泊の予定があるとの事。
自分は今日帰る予定だったが、旅行先を気に入って延泊は割とする人間なので予定なし。
自分の部屋は引き払い、ナツミさんの部屋に移動することと、朝ごはんは要らないことをフロントに伝え、その日も一日中ナツミさんとセックスをした。
結局夕方二人で近場を散歩し、夕飯を一緒に食べた時以外は、翌朝チェックアウトギリギリまでひたすら繋がるかイチャイチャしていた。

旅館先で知り合った女性とと言うことは初めてでは無いが、観光もすっぽかし延泊してヤリまくってしまうような女性は初めてで、忘れられない旅行のひとつになった。
 
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3
投稿者:ななし
2026/10/17 16:55:44    (CFcLT5TA)
うらやましい……閉経されてるでしょうから、全部中出しでしたか?
2
投稿者:**** 2026/10/16 16:57:24(****)
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