ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

酔った勢いで、なん度も逝ったひと回り歳上との夜

投稿者:健 ◆jz/ulM3s1o
x削除依頼
2026/10/13 12:13:01 (bAOw3OXO)
職場の飲み会で酔った勢いで、64歳のデブス地味おばさんパートとラブホに行き、獣の様にお互いの身体を貪る様に求め合い、気がついたらおばさんの秘部や口周りを私の発射した白いザーメンまみれになりながら、乱れた髪のまま、豊満な白い裸体をベッド上のライトに照らされ、横たわったまま、寝息を立てていた。白いシーツのところどころに濡れた跡が点在し、ベッドの周りには、脱ぎ捨てられた二人の服や下着が散乱し、部屋中にザーメンの匂いと、メスの匂いが充満しており、記憶にない激しい痴態を想像出来た。
おばさんの裸体を見ると、太い身体に巨大な真っ白い乳が、左右にダランと垂れており、ピンク色の太くて長い乳首がダランと頭をもたげていた。
真っ白な広く大きな腰にまばらに生えている淫毛周りには、透明な粘液が絡みついていた。
分厚い唇とその周りにも粘液が固まって張り付いており、ライトにテカテカと光っていた。
そんな大量に出したのか?と私の縮こまったムスコを見ると、これまたおばさんの身体に残された粘液と同じ様に、淫毛周りにも粘液が張り付き、テカテカに乾いていた。
時計を見ると、0時少し前であった。
私は単身赴任者なので、時間はどうでもよかったが、おばさんは家庭がある…どうしたものか…とまじめに考えていた。
「ウチの旦那、組合の慰安旅行に行ってるのよ…あっちはあっちで楽しんでるから、私も今日は飲んじゃう!…」と言ってたのを思い出した…。
弾けちゃったのかな…でも、ひと回り下のわたしとこんな事になるとは、きっと思っていなかっただろうに…
私は少し安堵し、シャワーで二人の粘液を洗い流し、サッパリしてベッド脇のソファに座って、おばさんの裸体を眺めた。歳の割にはシワのない、パンッと張った真っ白い肌。
僅かに張りを保った大きな2つの膨らみ…大きく長い乳首…巨大な腰…太い真っ白ない太腿…化粧の落ちた不細工な顔…薄く口紅の残った分厚い唇…このおばさんとの濃厚な行為については、全く記憶がない…ライトを落として、巨大な膨らみを揉んでみた…ズッシリとした重みに、ツルツルな肌に指がめり込んでいった…両手で鷲掴みにする様に、揉みしだくと、太い乳首が徐々に固さを増していくのがわかった。
思わず口に含み、強く吸いながら舌で叩く様に刺激すると、乳首は小指の第二関節程にまで固く長く勃起した。まるで初めて味わうかのごとく、舐め噛みすると、私のムスコはビンビンになった。
「…ううんっ…はぁあぁ…ま…だ…するのぉ…アッアッ…」おばさんは目を覚まして呟いた…。乳からお腹、そしてワレメを舐めようとしたが、ザーメンまみれであるため、あきらめて、ビンビンになったムスコをおばさんの口元にもって行くと、なんの躊躇もせず、パクリ…と咥え込み、頭を振りながら舌でムスコを刺激した。「…んんっ…うんっんんっ…」絶妙な舌使いで、ムスコ全体を舐め上げた。ブチャビチャ…レロレロ…分厚い唇に咥えられたムスコはおばさんの口の中で四方八方に動き回る舌に刺激されながら、快感でヒクヒクしていた

「…ねぇ…また…入れて…おくれよぉ…この…デカマラで突いておくれよぉ…ジュパ.ジュパ…は、はよう…」おばさんの足を目一杯開き、ザーメンまみれの穴にズブズブッ…と入れ込んだ。「…ぐあぁっ…や、やっぱりぃ…で、デカいぃ…ああああああっ!」おばさんの中は、最初は緩い…とかんじあが、次第に収縮し始め、根元まで入る頃には穴全体がギュッと締まり、ムスコ全体がスゴイ力で締め上げられた。ピストンするにも物凄い抵抗がある程だった。「…ぐわぁおおぉっ!…すっすごいぃぃっ!…こっこんな…でっけいのぉっ…おっおっ…はっ初めてだぁっ!…あっあっ…」おばさんは足を私のお尻の後ろで組み、ピストンに合わせて押したり引いたりした。奥を突いていると、グジュグジュと潮を吹き出し、生温かい液体が私の下半身に当たった。
「…ええよぅ…エエよぉ…ああっ…気持ちエエよぅ…あっあっ…出しとくれぇ…アタイの中に…こ、子種ぇ…出しとくれぇ…あっあっ…またっ…またっ逝くよぉ〜っ!……逝くっ!…逝くっ!いっぐぅ〜〜うぉ〜んっっ!」と海老反りながら巨乳をブルブル震わせながら、またも大量の潮を吹きながら硬直した。あまりの締め付けに私も思わず逝ってしまった…ビクンビクン…とムスコが波打ち、落ち着いて雅羅引き抜くも、ザーメンは出なかった様で、穴からは何も出てこなかった。
おばさんは「ハァハァ…」と荒い息をしながら横になったまま、目を瞑っていた。
一体、無意識のウチに何回逝ったのだろうか?
その後、おばさんはシャワーを浴び、私のムスコを咥え、そのテクニックに口の中でビクンビクン…と逝かされても、やっぱりザーメンは出なかった。2人して酔いが覚め、恥ずかしそうに服を着て、ホテルを出て、駅前でタクシーに乗った。
「…酔っていて…ほとんど覚えていなくて…」と私がいうと、「…ワタシも断片的にしか覚えていない…」と。
「…そのウチ、思い出したら教えて下さい…」「…はい…」おばさんを下ろし、その後、部屋の前でタクシーを降りた。時間は3時を少し回っていた。
部屋に着くなり、私は死んだ様に眠った。
つづく

 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[?]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い