オキニの75歳の超熟デリ嬢のミヤコさん。 元々熟女好きで、興味本位でお婆さん抱きたくて指名してから気に入って本指になってしまった人間だ。 どうやら超熟デリは客層も年齢高めらしく、アラサーとはいえ20代なんて本指では自分だけだったようで、お婆さんと言えど若い人が良いみたいで凄くサービス良くしてくれていた。 年相応に肉の着いたながらも、くびれのある身体に垂れたGカップがエロく、乳首が敏感でキス好きなおばあさん。 いつも時間測るのはルーズにしてくれるし、どんなプレイでも嫌な気なくしてくれるし、その日のラストだと終わったあとも色々サービスしてくれていた。 しかしある日、交換していたLINEに連絡が来て、お店辞めることになったと。残念だが、そういうもんだろうと1度は受け入れた。 しかし、それからもミヤコさんから連絡を貰い、ほぼ毎週のように会っている。 元々借金返済のため働いていたが、返済後も老後のお金を貯めるためにやっていたそうで、それなりに溜まったから風俗はやめたそうだ。 しかしながら、有難いことに自分との関係を切らすのを惜しんでくれたようで、辞めたあとも連絡をくれた。 写メ日記に載せていたような自撮りの、更に過激な写真と共に、抱いて欲しいなと誘ってくることも少なくない。 自分からも抱きたくなったら連絡をして会いに行っている。 ミヤコさんは自分の祖母と同い年の女性だと言うのに、二人でランチを食べ、人目を避けてキスをし、日も高いうちにホテルへしけ込む。 正直、お店に通っていた頃とやること自体はあまり変わりないが、時間だけは気にしなくなった。 日もくれないうちにホテルやお互いの家に行き、日付が変わるまでイチャイチャしてる事も少なくない。 恋愛感情とはまた違う気持ちでいつもミヤコさんとは接している。おしどり夫婦ってこんな気分なのかなとか思いながらも、歳相応の性欲をミヤコさんの中にぶちまける。 74歳の熟れきったまんこの柔らかな絡みつきを味わいながら、とっくに機能を止めた一番奥に大量に射精し、快楽に身を預けるミヤコさんをあやしながら蓋をするかのように体重をかけるのが好きだ。 そしてミヤコさんの体力が回復するのをゆっくり待つ間に、ミヤコさんの垂れて萎びたGカップを堪能するのも好きだ。 ミヤコさんが元気になってきたら、うちの祖母と同い年の年季の入った唇を吸い、また熟まんこを解し、また腰を振る。 仕事の合間に会いに行き、1時間もかけずにミヤコさんのまんこに中出しをし、口で綺麗にしてもらってまた仕事に向かったりもする。 今までの人生で、こんなに飽きることなく身体を使わせてもらう女性はミヤコさんだけだ。 もう2年くらいの付き合いになるが、未だに時間をかけてセックスをした翌日に、前日よりも濃厚なセックスをしに会いに行ったりする。 ミヤコさんに頼み込んで、一度2日時間を取ってほぼ一日中繋がっているポリネシアンセックスを頼んだこともある。 自分はまだまだ平気だが、そろそろ喜寿が見えてきたと話すミヤコさん、いつまでも抱き続けたいので、ずっと元気でいて欲しいなと思う。