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2026/09/19 01:11:30
(GE7gYJdk)
近所に地元民には有名な雑居ビルがあります。
入口は黒いフィルムが貼られたガラスで、表向きはあんまり状態の良くないリユース品を売っているんですが、3階以上の居住フロアは熟女専門のマッサージ屋です。
このマッサージ屋はオプションが最初から提示されます。
「いらっしゃい。今日はどこまで?」
こんな感じで聞かれて、初めての人は丁寧に教えてもらえます。
部屋は1フロアに6部屋、合計24部屋あるんですが中の人はランダムで入れ替わります。
どうやら早く来た順に部屋を取るみたいで、固定位置と言うのがない。
部屋にあるのは丈夫なマッサージ台とシャワー室とティッシュやローション、ゴムなどです。
普段は年齢の近い彼女とヤッているので要は無いですが、無性に熟女さんにぶっ放したくなる日ってないですか?
僕はあります。
母親と近い年齢の人に自分のイチモツを突き立てる快感って半端ないですよね?
ランダムゆえにお気に入りの人に会える確率は低いんですが、何度も通ってると相性の良い人って出てきます。
その雑居ビルは地元民を引きつけるブラックホールみたいなところ。
そして地元の女性には忌み嫌われているところです。
なんせ町中に穴兄弟がいるんで(笑)
僕はいつも本番をしません。
ローションまみれで全身を擦られるのが大好きなんです。
熟女さんの豊満な身体の柔らかい部分を使って僕の全身にローションを伸ばしてもらうのが最高なんです。
最終的にはオッパイに挟んでもらって
「ほーら、出しちゃいな。イかないと犯しちゃうぞ〜」と本番を迫られて強制オプションの刑をチラつかされます。
イく時は顔面はもちろん、なるべく胸全体にかかるように距離をとりぶち撒けます。
いつも熟女さんから
「勢いよく出るねぇ〜!一歩下がってちゃんと届くのはお兄さんくらいよ!」
と褒められてるのかわかりませんがそう言われます。
しかし本番をしない人は珍しいらしく、何度か会うと覚えられます。
ある熟女さんからは、
「いつか本番してよ〜。そんな元気なのに私だけ不完全燃焼じゃないの〜」
と愚痴られるので、その内したいと思います。