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職場の60代おばさんとセフレ関係になりました。

投稿者:ツボ
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2026/09/12 14:50:08 (C3EQzR.P)
九州地方で介護施設で働いています。
おばさんは看護主任として働いていて、会えば挨拶と雑談をする程度の中でした。
おばさんは、見た目は年相応ですが、ムチムチしていて、胸は大きくお尻も大きいです。
熟女好きでデカ尻好きな僕はいつもお尻を見ていました。

おばさんが退職するとなったときに、退職祝いをしたいので、今度食事にでも行きませんか?と連絡先交換をしました。

その日からおばさんとLINEで話すようになりました。
最初は何気ないことばかりでしたが、次第に軽い下ネタなども話すようになり、おばさんも嫌な素振りはありませんでした。

一度食事に行ってからもLINEは続けており、ある時熟女好きなことを打ちあけました。
おばさんも僕のことが気になっていたらしく、そこからエッチな話に…
LINEで、離婚してからは子供を育てる為に独身で仕事に打ち込み、セックスも15年程無かったと言っていました。

僕 性欲が強くて、毎日1人でしています。
おばさんに触って欲しいですよ。

おばさん 私も久しぶりに男性とこんな話をして、年甲斐もなく疼いてしまいました。
今度私で良かったらホテルに行きませんか?優しくしてくれるなら大丈夫です。
とLINEが来ました。

そこからほぼ毎日エッチなLINEのやり取りをしたりして、勃起した写メを送ったり、おばさんも少しエッチな写メを送っくれたりして会う日までやり取りを続けていました。

ホテルに行く日はおばさんはマスクとサングラスと帽子をして現れ、怪しさ満載で笑いましたが、万が一にも職場の人に見られたらツボ君も困るでしょうと気を遣ってくれたのでした。

ホテルに着くと、おばさんはシャワーを浴びさせてねと先にシャワーへ。
その後僕もシャワーを済ませてあがると、おばさんは恥ずかしさからかおしゃべりモードです。
しばらく元職場の話を聞く僕笑
僕はムラムラしていたので勃起したチンポを触らせると、「あ〜…すごい…こんな大きいの。写真では見てたけど、ここは逞しくて男らしいのね…」と怪しく嗤いました。
僕もおばさんの身体を触ると、なんとおばさんは糸を引くくらい太腿に汁を垂らしていました。
あんなにおしゃべりしていたのに、マンコはヌルヌルで好きものだと思いました。

おばさんに舐めて欲しいと言うと「慣れてないからうまくできないかもしれないけど、教えてね」と。
フェラは普通でしたが、教える素直に従って気持ちいいポイントを理解したようでした。

交代して僕もおばさんのマンコを舐めていると「あ〜…気持ちいい…男性にこんなことしてもらうの恥ずかしいけど気持ちいい〜!」
「なんですか…これ…あ〜…すごい…ダメダメ!もうイグゥ〜!!」と身体を仰け反りながら絶頂。
はぁはぁと息を切らしながら呼吸するおばさんに挿れたいと伝えて亀頭を挿入すると、膣の入口辺りに輪ゴムがあるような膜を張っている感覚?がありました。
本当にセックスをしばらくしていないんだなとわかりました。
おばさんも最初は「あなたの大きいからゆっくりお願いね」と痛かったようで、少し出血してしまいましたが、時間をかけてゆっくり挿入して、馴染んだ頃に動くことができるようになりました。
僕も最終的におばさんの中でイクことができました。

おばさんも気持ち良かったらしく、年甲斐もなく興奮しました。ツボ君が良かったらまた会ってくれる?と。
僕も快諾し、その日からしたくなったらセックスする関係です。
最初は恥ずかしがっていたおばさんですが、最近ではお互いの家、野外、車の中など色んな場所でしています。

この前は夜中に山中で野外でレジャーシートを引いて外で青姦をしました。
おばさんは結構ドMで、挿入して後ろから突くと「太いチンポ気持ちいい!お尻叩いて、犯してください!」と言ったりしてくれて、めちゃくちゃ興奮します。
60代なのにハメ潮も吹くようになり、僕が抜け出せなくなりそうです。
ごっくんもしたことなかったのに、今では顔にかけたり、飲んだりもしてくれます。

当分おばさんはやめられそうにないです…
 
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