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私が今、熟女好きな理由

投稿者:G's
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2026/09/01 12:50:23 (8h/WHro3)
アラカンの私は、今、無性に同年代の熟女人妻さんが気になっています。

エロサイトを見ていても、50代ものを探したりしています。
その理由はどうしてだろうか、考えてみました。

それは35年ほど前、大学を卒業してはじめて一人暮らしをした時のお隣のご夫婦の影響だと気づきました。
引越しを終えて、お隣にあいさつに伺うと50代のご夫婦でした。
最初は玄関先などで顔をあわせてはご挨拶する感じでしたが、
ある週末の帰りに、最寄り駅近くのお店(今でいう町中華店)に入ったところ、
カウンター席にご夫婦がいて、隣に来るように手招きされたので、ご一緒させてもらいました。
食事後、マンションに話しながら帰りながら、よかったら家でもう少し飲まないか?とのお誘い。
断る理由もないので、自室に戻らず、そのままお邪魔しました。
お隣は角部屋だったのか、私の部屋(1LDK)と違い、2LDKでしたが、
35年前にあるマンションでしたので、私の部屋同様にLDKと隣り合わせの引き戸が壁となる部屋でした。
お隣はご夫婦のみの世帯で、LDKの隣のバルコニー側の部屋が寝室のようでダブルベッドがあり、
その隣は、クローゼット的に使われているようで、部屋干しの洗濯が干されていました。
リビングに通されると、ご主人が奥さんに「お前のパンティとか バッチリ見えるように干してあるぞ! ガハハハッ!」と。
私はその声に無意識でそちらの方を見て、カラフルなパンティが数枚干してあることを見逃しませんでした。
奥さんは「ごめんね。おばちゃんの下着見せちゃって。」って、取り込むわけでもなく、位置をずらして見えにくくしただけでした。
そして、そのままリビングで2・3時間ほどお酒やおつまみをいただきました。
その間、奥さんは洗面所でトレンディドラマのように大きめのダンナさんのおさがり?のワイシャツに着替えてきたことを覚えています。
呑んでいる最中も、奥さんの胸元や足元、隣の部屋に見え隠れする干してある下着、そして寝室のダブルベッド
悶々としながら賢者を装って飲んでいたと思います。
旦那さんがトイレに立たれたときに奥さんから「夜 音が大きい時があるかもしれないけどごめんね!」って言われました。
その時は、テレビの音でも大きいのかな?と思って、大丈夫ですって答えたと思います。

お隣をでて、自室に戻り、ハっとしました。
それは、お隣の寝室は私の寝室と壁一枚。
そして音とは、テレビの音ではなく、あれの時の音ではないかと思ったのです。
シャワーの後、気になって、テレビを見ずに、ベッドに座って、壁から音が聞こえてこないか聞き耳を立てました。
昔の賃貸マンション。あまり防音性がいいとは言えず、かすかにご夫婦の会話の声が聞こえました。
奥さんが「私の下着見て 顔 赤くしてたね。かわいらしい」って言っているような。
その日以降、週末は、セックスの声が聞こえないか、聞き耳を立てるようになりました。


続きはまた書きます!

この経験がきっかけで、ED(その当時はインポって言ってましたかね)の旦那さんに頼まれて…

 
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3
投稿者:(無名)
2026/09/06 21:11:19    (BYzwE8G1)
おじさんがおばさん好きなのは熟女好きに当たるのか?
2
投稿者:G’s
2026/09/02 12:12:35    (P.dw4eyJ)
続きです。

何週かして、今日も聞こえないなと、寝る準備をしてベッドに横になったところ、お隣から何か物音が聞こえる感じがしました。
聞き耳を立てていると、旦那さんの話す声が聞こえたのです。
「今日もダメだ。たたないわ。ごめん。代わりにこれでいじめてあげるよ!」というような内容で。
ドキドキしながら、さらに聞こえないか聞き耳を立てると、奥さんの喘ぐ声っぽいのが聞こえてきたのです。
それと同時に旦那さんの「どうだ!気持ちいいか?」の大きな声がして、それとともに奥さんの喘ぎ声も大きくなってきて、しばらくして奥さんが果てたような大きな声がして、お隣は静まり返りました。当然、そのあとオナしちゃいました。
翌日、買い物とクリーニングを出しに玄関を出ると、ちょうどお隣のご夫婦も外出するところでした。
すると奥さんが突然「昨日の夜 大きな音出しちゃったけど、迷惑じゃなかった?」と言ってきたので、とっさに「聞こえたけど、大丈夫でした。」と答えてしまい、ご夫婦が笑って「ごめんな」って言われました。
その翌週金曜の夜、夜の風が気持ちいいので、窓を開けていました。
すると、前回よりお隣の音がよく聞こえる気がしました。そうです。お隣も窓を開けていたのです。
もしかしてと考えて、部屋の電気を消して、静かに窓からお隣の音に聞き耳をたてました。
しばらくして、前回のようにまた始まったのです。
やはり、ダンナさんはたたないようで、ローターか電動バイブなどのおもちゃを使っているようで、モーター音がかすかに聞こえました。
私はそーっとベランダに出て、お隣のベランダとの仕切り板のところで聞くことにしたところ、旦那さんが「隣の子だったらカチカチだろうな?してみたいか?」って奥さんを責めながら聞いたのです。
最初奥さんは「恥ずかしい、駄目よ」的なことを言っていましたが、責め進まれて、喘ぎ声が段々激しくなり、何度も旦那さんに言われるものだから、「カチカチのおチンチン いれてほしい」って大きな喘ぎ声出してイッてしまいました。
恥ずかしながら、私はその声を聴きながら、ベランダでオナニーしました。
翌土曜日の休日、先週出したクリーニングを受け取りマンションに戻ると、ちょうど旦那さんに会い、「昨日も音うるさかったんじゃない?あんな音立ててごめんな」「夜よかったら町中華にいかないか?」と誘われて、ご夫婦と一緒に出掛けました。
食事後、同じようにまたご夫婦の部屋で呑むことになりお邪魔しました。
今回は、洗濯が干してなかったのですが、昨夜使ってしまい忘れたのか、寝室のベッドサイドのティッシュ箱の上におもちゃがありました。
それに気が付かないふりをして、1時間ほど飲んだころ、奥さんがシャワーを浴びると言って、席をはずされました。
すると旦那さんが「昨日の音というか声、聞こえた?」と聞かれたので、お酒の力もあり、「はい。刺激的でした」と答えたところ、「若いもんな。ごめんな。」「最後まで聞いた?」って聞かれたので、「はい!」と答えると、ニヤッと笑って旦那さんは風呂場の方に行かれました。
そして、戻ってくるなり、「シャワーを浴びて、30分後に戻っておいで!」と言って、僕を返しました。
自室に戻り、この後に起こるかもしれないエッチなことを考えながら、シャワーを浴び、入念に股間を洗い、きれいなパンツに履き替えて、30分後に再びお隣に伺いました。

この後、今の私が再び熟女人妻が好きになった原体験が始まります。
続きは、また書きたいと思います。
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