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2026/08/28 14:49:06
(Trs66dOd)
俺は25人の小さな会社で総務みたいな仕事をしている。書類やメールや何でも屋みたいな感じだがもう一つ気にいっているのがたまに来る募集に応じてくる人の面接がある。伝票整理の仕事に面接に来た洋子さんの事だ。
書類の記入必要事項の中にあった一人暮らしというところ、聞く必要もないことだがその理由を聞くと5年前に旦那とは死別していたとの事だった。少しふっくらとした容姿が俺の気持ちに引っ掛かっていた俺は若い頃女遊びが好きで若い子ばかりとやっていたがやはり若い子には飽きてしまい
中高年の女性にSEXの対象を探していたのでもう決りだった。数日後から彼女は仕事にき出した、いつもはした事のない仕事上での必要な事や会社の決まり事などを話す為という言い訳で仕事終わりに彼女を食事に誘い仕事の延長らしく真面目な話をした後「そんなに緊張しなくてもいいですよ
少し飲みに行きませんか」とスナックに誘ったが彼女は何か嬉しそうについてきた。話をしながら聞きだすと、スーパーでのアルバイトや食堂でのアルバイトばかりしてたが時給も安いので普通の会社仕事をしたくて応募したと言っていた、緊張がほぐれたのかワインを飲みながらお喋りしている時
カラオケの話になり歌うことになった。ディェットがいいと歌いだしてた時彼女の手が俺の腰に回ってきた、少し驚いたが俺も腰に手を回したが嫌がらない、気のせいか彼女の指先が腰を押さえるような気がした、歌い終わりBOX席に戻ると俺は「イヤ~上手いですね~でも腰に手が回った時は
少し驚きましたよイヤ~困ったな~」そう言うと「課長さんも手が回ってましたよ」と言うので「イヤ~僕も興奮しちゃってまいったな~僕も一人者なんで」それがきっかけで俺は彼女と個人的に付き合うようになり飲みにくようになり何度目かの時1番奥のBOX席に座り暫く飲んでから彼女の
胸に手を置いた、驚いて周りを見回し「課長さんダメですよそんな事止めて下さい」と小さな声で言った。「御免、洋子さんのコロンの香りが素敵で上品な雰囲気がしてついその」と耳元に口を近ずけ囁くに言いながら彼女の手を取りズボンの上に置いた。すぐ離そうとしたが俺は手を押さえ「分かって下さいよネッ」
ズボンの中でチンポが硬くなっていった。俺は手で押さえたまま「ホラこんなになってるんですよ洋子さんも僕も一人暮らしで、ネッ寂しいでしょ夜は」 俺が家に帰ったのはもう日が昇ってからだった。