とある掲示板で「〇〇公園で散歩しています。触ってください。」という投稿がありました。 その掲示板を遡ると過去に何回も同じような投稿をしているようで、最初は釣りかなと思いました。 しかしその投稿のあとには他の人からの感謝の言葉や興奮の言葉がいくつか残っており、もしかして本当にいるのかなと思い私は投稿にある公園に向かいました。 夜の公園に行き、薄暗い中公園内の何処かにいるであろう女性を探すこと20分。 暗闇に目が慣れたのか森の奥に人影を見つけました。 なんとなくバレないように遠回りで近づいてみると、そこには暗闇の中男二人に胸をさらけ出しているおばさんがいました。 おばさんは胸を左右に振り、男たちはそれを見ながらオナニーをしています。 本当にあったんだ!と私は興奮しました。 私は木の陰でその姿を凝視していました。 公園の森の中、彼女たちの行為はどんどん激しくなり、とうとう三人とも全裸になってしまいました。 私は我慢できなくなり、チンコを出したまま近づきました。 突然の物音に三人はビクッと体を固まられましたが、私が仲間に入れてほしいというと受け入れてくれました。 男のひとりが「一緒に遊びたければお前も脱げ」と言ってきました。 その時には私の思考は目の前の女性に触れることしかなく、すぐさま全裸になりました。 生まれて初めての公園での全裸は思いのほか気持ちよかったです。 すると女性が近づいてきて、何がしたい?と聞いてきました。 近くでその女性を見ると胸は垂れていますが巨乳で乳首が大きかったです。 私は胸を舐めたい、と素直に言うと彼女は胸を持ち上げて私の顔に押し付けてきました。 我慢できずに私はしゃぶりつきました。 私が一心不乱に胸をなめているとほかの男も動き出しました。 1人は彼女の口を、もう1人は尻とまんこを舐めました。 数分間そんな時間が続き暗闇の中液体音だけが響いていました。 するとずっとまんこを舐めていた男性が「挿れるぞ」と言いました。 男は返事も待たずに一気に挿入しました。 そこで彼女は今日一番の声を出し、とっさに自分の口をふさいで声を我慢しました。 その姿がむしょうにエロく感じた私は犯されてる彼女の顔の前にチンコを出し、舐めてもらいました。 男に突かれるたびに胸が揺れ尻がタンッとなりフェラの音が響く夜23時。 最高の時間でした。 途中で交代して私も入れさせてもらいましたが、中はユルユルで正直気持ちよくなかっですがシチュエーションのおかげで勃起が止まらなかったです。 三人で交代で挿入し、最後は彼女にひざまずいてもらいみんなの精液を浴びさせて終わりました。 終わったあと彼女は皆のチンコを掃除した後に自撮りをして帰っていきました。