毎週末は叔母の家でまったりセックス。 叔母は今年54歳。 早くにシングルになり、色々大変だった叔母で、従兄弟の相手をしに昔からよく叔母とはあっていた。 元旦那が酷い人間で、綺麗な人なのに苦労していて昔から好きだった。 従兄弟たちが独り立ちし、叔母ひとりで暮らすようになってからも度々叔母のもとを訪れ口説いていたところ、俺を受け入れてくれるようになった。 最初は俺に押される形で、従兄弟を可愛がったりしていた恩もあり身体を許してくれた感じだったが、関係を持って2年、最近は気を許してくれるようになった。 子供二人を育てた大きいが垂れた乳と、黒ずんだ乳首を吸われるのを好み、俺が叔母の家でのんびりしてるとすぐにおっぱいを押し付けて誘ってくる。 柔らかく垂れた巨乳を強く弄られるのが好きで、俺も叔母の乳が大好きなので、たっぷり舐めて吸うところからいつも始まる。 キスとおっぱい弄りをたっぷりして前戯を済ませると、自分から服を脱ぎセックスをねだる。 関係持ちたての頃はしおらしく奉仕をしてくれる感じだったが、最近はして欲しい事を次々に言うようになってとても可愛い。 生理がもう来てないので毎回のように生で挿入する。 決まって対面座位で叔母が腰を振りながら、俺がおっぱいを弄ってやる形で始まる。 毎週叔母の中に出すために貯めてくるので、来年でアラ還の叔母の執拗な腰振りに任せて思いっきり1発目を奥に出してやる。 すると一滴も残さないように足を絡め中を締めて搾り取ってくるので、遠慮なくぶちまける。 出し切ったあとは繋がったまま叔母を寝かせ、正常位のかたちで回復するまで密着しながらキスをする。 ここまでが毎週のルーティーン。 そこからはお互いのしたいセックスをどっちかが根を上げるまでする。 甥として負けられないので、なるべく頑張るが、たまに自分が限界を迎えるときもあるので、スケベな叔母だと常々思う。 最近のブームは、生理の来なくなった叔母に対しての妊活プレイ。 「俺の赤ちゃん産んで」「従兄弟たちにおとうと作っちゃお」みたいなことを言いながら、思いっきり一番奥で射精してやるのがとてつもなく興奮する。 最初は恥ずかしそうな反応をしていた叔母も、最近は自分からノリノリで乗ってくるのでたまらない。 お盆の間も何度も何度も叔母の中に射精してきたと言うのに、また今週末の休みが楽しみで仕方ない