2026/07/19 06:31:54
(wUJTLAoe)
座位の体形から 俺は背中を床に付け 女上位の
形にする。
陽子さんの腰を掴み ゆっくりと揺する。
時計回りに そして反時計回りに。
「あっ あっ ああっっっっ」
「陽子さん 自分で腰を回して」
陽子さんは 俺の両脇に手を降ろすと 自分で腰を
動かす。
「ああー いいーー いいーー こうちゃん
いいよーー ママ逝っちゃうよーー」
陽子さんは まだ疑似母子相姦の中にいるようだ。
「ママ そんなにいいの?」
「いいわ いいわ いいわよーー」
俺の勃起物は 陽子さんの腰の動きに 連動して
陽子さんの奥の奥へ なんか壁に当たったような
気がする。
子宮かな。
「んぐ んぐ んぐーー」
俺は下から 陽子さんの腰を突き上げる。
「んぐ んぐ んぐーー」
急に陽子さんの身体の力が抜けたように 俺に
覆いかぶさってきた。
逝ったらしい。
俺は 両手で 陽子さんの尻の肉を いじる。
柔らかい 肉だ。