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1

年上女

投稿者:幸一
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2026/07/18 14:32:41 (MQ/qU7Rk)
俺は25歳 独身 ある大手企業に勤めている。
なんでかわからないが 同じ年頃のおネエちゃんよりも
母親くらいの年上の女が好きだ。
社内でも俺に気を寄せている女性がいるが それは無視。
その隣に座っている中年の女性の方が気になる。

社内でそれはまずいので マッチングアプリに上げると
その日のうちに 3人から反応があった。
そして それぞれに会ってみたが 今一だった。
マッチングアプリの文を 少し変えて載せてみた。
陽子さんという人から「お会いしたい」と 反応が
あった。 50代未亡人で写真もあった。

二人の都合のいい日に 逢った。
暑い日だったせいかもしれないが 陽子さんはカフェ
よりも居酒屋で冷たいビールを飲みたいと言い 近くの
居酒屋の半個室に入った。
服の上からだが 胸は大きく尻も大きい しかも
ちょっぴり腹部も膨らんでいる。
50代だから こんなもんだろう。
飲みながらとりとめもない話をして その日は終わった。
しかし 立ち上がる時 陽子さんはよろめき 俺に抱き
つくようになった。 まあ 倒れなかっただけよかった。
しかしその時 陽子さんの胸が俺の身体に触った。
その膨らみが なんとも言えなかった。
 
 
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5
投稿者:(無名)
2026/07/19 00:21:55    (gQWK4gNY)
妙な改行なんなんだ
4
投稿者:幸一
2026/07/18 15:40:38    (MQ/qU7Rk)
まずは お風呂の場面。
「幸一ちゃん お風呂へ入るわよ 服を脱いで」
「ママも 脱いでよ」
「ええ 幸一ちゃんの前で脱ぐの」
俺はコックリする。
「それじゃ 一緒に脱ぎましょ」
俺と陽子さんは 競うようにして服を脱ぐ。
思っていたように 若い時は膨らんでいただろう
乳房は 垂れ始めていた。 腹も少しプックリして
いて その下は真っ黒な万毛が 陽子の秘部を隠し
ている。
「幸一ちゃん 何でママの裸をジロジロ見てるの」
「真っ白くて きれいだから」
「まあ この子ったら」と抱きしめてくれる。
「さあ お風呂へ入りましょ 入る前に きれいに
 しないと」と言って 俺のまだ垂れ下がっている
肉棒を握り 手で上下する。
「ママ ママのおっぱい 飲みたい」
「えっ」
「ママのおっぱい 飲みたいの」
「もう この子は」と言い 陽子は垂れ始めた乳房
を 下から持ち上げるようにして 俺の口元へ。
俺はその乳房を口に当て吸う。
「あっ あっ こうちゃん」
俺は口を もう一つの乳房に変え 吸う。
「ああーー こうちゃん ゆっくりと ゆっくりと」
今まで口で吸っていた乳房を 手でゆっくりと揉む。
「あ ああ ああ こうちゃん」
胸を揉んだだけで 逝っちゃうのかなぁ。
女も溜まってるのかなぁ。
陽子の手が伸びてきて 俺の下腹部の勃起した物を
掴む。
「ああーーー おおきいーー こうちゃんの
 おおきいわねー」
「こんなに大きくなったんだから ママの中に
 入れたいよーー」
「だめよ 私たちは 母と子だから 私も入れたい
 けど」
「入れたいなら そうしようよ」と俺は風呂の床に
改めて腰を置き 陽子を俺の太腿に乗せる。
「いやー こんなスタイル 恥ずかしい」とは言い
ながらも 俺の大きくなった物を 自分のマンコに
当てる。
俺は腰を動かし 陽子のマンコにあてがい 徐々に
挿入する。
俺は陽子の目を見る。
「いや 見ないで――」
陽子の手を俺の首に回させると 俺は陽子の腰に
手を回し ゆっくりと動かす。
「あっ あっ あっあっ あ・・・・・」
陽子は頭を俺の肩に落とす。







3
投稿者:幸一
2026/07/18 15:01:24    (MQ/qU7Rk)
陽子さんとの 3回目のデートの時は 俺はある
決心をしていた。
またあの居酒屋の半個室で逢う。
ビールで乾杯した後 陽子さんは「幸一さんに
贈り物があるの。 貰ってもらえるかしら?」
「なんですか?」と言うと ポーチの中から小さい
包装紙に包まれた箱を取り出した。
「開けてみて」
開けてみると ネクタイピンだった。
「こんな 高そうな物 頂けるんですか」
「高くは ないのよ」
「それでも 僕には陽子さんに 上げるものなんて
 ないですよ」
と言う俺に 陽子さんは向かい席から俺の隣に
座ると 俺の耳にささやいた。
「幸一さんを 欲しいの」
「・・・・・・・」
「幸一さんが 欲しいの」と言って 俺の太腿を
上下に撫でる。
その撫で方が微妙で 撫でている手が徐々に上に
上がってくる。
「幸一さんのこと 欲しいのよ」とまた囁かれる。
陽子さんの手が もう俺のあそこに迫っている。
こんな事は 生まれて初めてだ。
思わず 俺は陽子さんを抱きしめてしまった。
そして 口と口が合わさった。

食事もそこそに 二人はこの町のラブホへ。
二人とも 身体が欲しいのか エレベータの中で
思いっきりキス。
部屋に入ってもまたキス。 今度は長いキス。
ソファーにに座り 俺の趣味を話した。
「ええー 幸一さんて そんな趣味があるの」
「驚きました」
「驚いたわよ でも幸一さんが喜んでくれるのなら
 いいわよ 私幸一さんのお母さんになってあげる」
と言ってくれた。
2
投稿者:(無名)
2026/07/18 14:38:56    (MQ/qU7Rk)
続きはありますか。 何か気になります。
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