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2026/06/25 15:40:21
(SKye30Jq)
会社のパート事務として働く44歳の熟女人妻、彼女の名前は美和子さん。
白いブラウスにタイトスカートというシンプルなオフィススタイルが、彼女の熟れた身体を際立たせていた。
特に腰のくびれからお尻、そして太腿にかけてのラインがムチッと張りつめていて、歩くたびに艶めかしく揺れる様子に、俺は何度も視線を奪われていた。
薄いブラウス越しにうっすらとブラジャーのラインが透けて見えるのも、たまらなく扇情的に感じていた。一度でいいから、あの身体を抱きたい、そんな妄想をずっと胸に秘めていた。
ある日の夕方、いつものように軽い気持ちで飲みに誘ってみると、普段なら笑顔で断られるのに、その日は少し様子が違った。
「飲みはちょっと……」と迷った彼女だったが、「じゃあ食事だけなら」と意外にもOKの返事が返ってきた。
レストランでワインを傾けながら話すうちに、彼女の目が少し潤んでいることに気づいた。
普段の穏やかな笑顔の下に、何か鬱憤が溜まっているようだった。
食事の後、自然な流れでラブホテルへ。
ドアを閉めた瞬間、俺は彼女を抱き寄せた。美和子さんは最初こそ緊張した面持ちだったが、キスを重ねるうちに身体の力が抜けていった。
服を脱がせていくと、想像以上に豊満な裸体が現れ、かなりの巨乳は重たげに揺れ、形の良いピンク色の乳首がすでに硬くなっていた。
腰を回すと、ムッチリとした大きな尻が手のひらに吸い付くように柔らかく、指を食い込ませたくなるほど魅力的だった。
マン毛は綺麗に整えられ、薄く刈り込まれた黒い茂みが上品さを保っていた。
しかし、脚を開かせて秘部を露わにすると、彼女の経験の深さが一目でわかった。
マンコはかなり使い込まれた様子で赤黒く色づき、クリトリスも大陰唇も大きく発達していた。
旦那さんとはもうしばらくセックスレスだったそうで、俺が顔を埋めてクンニを始めると、すぐに腰が浮き上がり「あっ……だめ、そこ……!」と声が上ずり、訳がわからなくなるほど激しくイキ果てた。
身体を震わせ、大量の愛液が溢れ出す。
我慢できなくなって挿入すると、美和子さんは自ら激しく腰を振り始めた。
熟れたマンコは熱く締まり、俺のものを根元まで飲み込んで離さない。
何度も奥を突くたびに彼女は喘ぎ、連続で絶頂を迎えた。
ベッドの上で汗まみれになりながら、何度も名前を呼びながら俺にしがみついてくる姿は、普段の事務員の顔からは想像もつかない淫乱さだった。
後でシーツを見ると、驚くほど大きな濡れ染みが広がっていた。
行為の後、息を整えながら聞いたところ、朝に旦那さんと大げんかをしてムシャクシャしていたのだという。
「浮気なんて……初めてなのに、つい……」と少し後悔したような顔をしながらも、目がまだ潤んでいた。
あの夜以来、時折会社で目が合うと、彼女は頰を赤らめて視線を逸らす。
でも俺がまた誘えば、きっと来てくれる気がする。
ムチムチとしたあの熟女の肉体の感触と、底なしに濡れる熟れたマンコの味は、もう忘れられそうになかった。
その内にまた誘う予定です。