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56歳未亡人との熟れた夜

投稿者:松田 ◆IkGRI683kI
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2026/06/20 06:41:00 (AkkSEcrq)
私は内装インテリアの仕事をしています。
ある56歳の未亡人宅の工事で何度も通ううちに、仕事の関係を超えた親密な仲になっていました。
彼女は上品で年齢を感じさせない熟女で、肌は驚くほど綺麗でスタイルも良く、スカート姿を見ると思わずドキッとしてしまうことがありました。
でも、彼女は56歳で、私(31歳)とは親子ほど年の差があり、仕事が終わればそれで終わりだと思ってました。
しかしある日、工事が夜遅くまでかかり、彼女が「もう遅いし、よかったらうちに泊まっていきませんか?」と誘ってくれました。
疲れていた私は、その言葉に甘えることにしました。
食事を一緒に済ませ、風呂を勧められた後、寝室に通されると、畳の和室に布団が二組並べて敷いてありました。私が少し迷っていると、彼女は小さな声で言いました。
「こんなお婆ちゃんと一緒に寝るのは迷惑だと思いますが、でも今夜だけは許してください…」と言って
正座したまま目を伏せ、「女に恥をかかせないで…」と艶めかしく囁かれた瞬間、私は激しく反応してしまい恥ずかしいほどに硬くなってました。
彼女の白い肌と、風呂上がりの甘い香りに欲情が抑えきれませんでした。
またそれ以上に初めて経験する50代の完熟した女性との夜に胸が高鳴っていました。
私はそっと彼女を抱き寄せ、唇を重ね、舌を深く絡めるディープキスをしました。
パジャマの上から柔らかな胸や尻を優しく撫で回し、手を股間に滑り込ませると、パンツの上からも秘部がすでに熱くなってるのが分かりました。
彼女は身をくねらせ小さな喘ぎ声を漏らして、パジャマを脱がせると、少し垂れた年齢の割には美しい乳房が現れ、乳首はすでに硬く尖っていました。
私はそのコリコリとした乳首を指で弄び、新しい黒い下着の中に手を入れ、割れ目をゆっくりと撫でると、ぬるぬるとした愛液が溢れ出していました。
私がペニスを露わにすると、彼女は目を丸くして「凄く大きい…!」と、驚きと喜びの混じった声を出しました。
挿入した瞬間、長年男性を受け入れていなかった膣は狭く、熱く締め付けてきました。
まるで私を包み込むように絡みついてくる感触に、思わず声が出てしまいました。
上品な彼女は、挿入されると一心不乱に腰を打ちつけ、本当に気持ちよさそうに「久しぶりで…気持ちいいです…」と喘ぎました。
30代や40代の女性と比べても遜色ない、驚くほどの締め付けでした。
私も限界が近づき、「聡美さんのオマ○コ、凄く締まる…もう出そうです」と言うと
彼女も体を震わせ、「松田さん、凄い…私もイキそう、イッちゃう…」と声を上げ、痙攣しながら「もうダメェ~、お願い、中に出して…」と私にしがみつきました。
「出るよ!」と告げて彼女の中に射精すると、膣が収縮し、まるで吸引するようにペニス全体を強く締め付けながら、大量の精液を最後の一滴まで搾り取るように蠢いてました。
翌朝、彼女は照れくさそうに微笑みながら「こんなお婆ちゃんを抱いてくれてありがとう。良かったら、また抱いてくださいね…」と言われ、連絡先を交換して私はセックスの余韻を抱いたまま家路につきました。

 
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投稿者:(無名)
2026/06/20 06:58:12    (N7AEIHXi)
豊かな胸ってバストは何カップあるのですか?
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