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2026/06/15 06:26:33
(HvtOyiuZ)
俺が27歳の時に勤めていた会社が倒産して、すぐに生活費を稼ぐために時給の良いラブホテルでバイトを始めた。
仕事はシンプルで、お客さんがチェックアウトしたら主婦バイトの女性と二人で客室に入って清掃するだけ。
終わったら従業員休憩室でお茶を飲みながら待機する毎日だった。
待機中、話題は自然と下ネタになっていった。
ある日、俺が「看護師の妻が夜勤ばっかりで疲れ切ってて、長年セックスレスなんだよね…」とぼやくと、それを聞いた主婦バイトさんが「それじゃ溜まってしょうがないでしょ?」と笑いながらからかってきた。
俺が冗談半分で「じゃあおばちゃんが抜いてよ」と返すと、彼女は少し目を細めて「こんなおばちゃんで良かったら、入れてもいいわよ」と言った。
その言葉に勢いづいて仕事後に主婦バイトを抱くと、54歳の彼女の身体は想像以上に締まりが良くて、腰の動きも熟女ならではのテクニックで挿入すると、あまりの気持ちよさにすぐに射精してしまった。
それからはほぼ毎日、仕事後にカーセックスで本番するようになった。
主婦バイトが休みの日は、わざわざ俺の家まで来て性処理をしてくれてる。
そのうち、他の主婦バイトさんたちとも関係を持つようになってしまった。
ラブホの清掃バイトは40代から50代の熟女が多く、旦那さんが勃起しなくて欲求不満を抱えている人が多かったから、誘うとあっさり受け入れてくれた。
彼女たちとの濃厚な時間は、失業のストレスを忘れさせてくれる最高の癒しになってます。