1
2026/06/10 07:29:26
(PXYe3nKY)
先週の金曜日、仕事が終わって職場から帰ろうとしたとき、同じ部署のバツイチ46歳の由恵さんに「今晩、家に来て飲まない?」と声をかけられた。
その夜は看護師の妻が夜勤でいないので、迷わず「いいですね~」と答えて彼女の家に行った。
由恵さんの家で酒を酌み交わしていると、話題は自然と下ネタへと流れていった。
俺がぽつりと「実は妻とはもう一年近くセックスレスなんだよね…」と愚痴をこぼすと、彼女は柔らかく微笑んで「私でよかったら、抜いてあげようか?」と言った。
その言葉を心のどこかで待っていた俺は、喜んで彼女の誘いに乗った。
まずは二人で風呂に入り、由恵さんの少し垂れた乳房を見ながら、彼女にペニスを洗ってもらっていると気持ちよすぎて「出そう…」と呟くと、由恵さんはその場で生フェラをしてくれて最初の射精を口の中に受け止めてくれた。
風呂から上がってベッドへ移動すると、彼女が「今度は私を気持ちよくさせて?」と甘えた声で言われ
俺がディープキスをしながら指でクリトリスを優しく愛撫すると、由恵さんは「あ~いいわ…気持ちいい…」と喘ぎ、仕事中の清楚な印象からは想像もつかないほど淫らな表情を浮かべた。
彼女の手が俺のものを激しくしごき始め「ねぇ…オチンチン、入れて欲しくなっちゃった…」と彼女に言われ、挿入すると年齢を感じさせない締まりの良い膣壁が俺を包み込んだ。
メリメリと奥まで押し広げていくと、由恵さんが「あぁっ! そんな一気に…よほど溜まってたのね? オチンチンが子宮口を押して…気持ちいいわ」と声を震わせながら膣肉がさらに強く締め付けてきた。
俺が「由恵さんのマ○コ、妻よりずっと締まって気持ちいい…こんなにいいとすぐに出ちゃいそう…」と喘ぐと、
「いいわよ、このまま中に出して」と彼女が囁いた。
射精すると由恵さんの膣壁が妖しく蠢き、ペニスに絡みついて精液を最後の一滴まで絞り取るように吸い付いてきて、奥へ奥へと誘うような収縮が、たまらなく心地よかった。
その夜は朝まで何度も体を重ね、精液が枯れるまで抱き合った。
46歳の熟れた体は、優しくも激しく俺を受け止めてくれた。
翌朝、妻が夜勤明けで帰宅する時間にぎりぎり間に合い、家に滑り込むように戻った。