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近所の欲求不満のバツイチ熟女を抱いてます

投稿者:良雄
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2026/05/29 09:22:38 (Gxua/3TP)
近所のバツイチ熟女、優花(46)は、夫の暴力で別れて五年になるという。
あの頃の恐怖が残っているのか、いつも儚げに微笑む彼女を、俺は密かに欲情の対象にしていた。ある雨の夜、ゴミ出しで出会った。
「傘、忘れたの?」と俺が声をかけると、優花さんは濡れたブラウスを恥ずかしげに押さえながら頷いた。
透けた白い肌と、ブラジャーのレースがくっきり浮かぶ胸の谷間。
熟れた女の匂いが、雨の湿気と共に鼻腔をくすぐる。
俺が家に誘い、濡れた服を乾かしている間にワインを勧めた。
「もう、男の人は……怖いんです。夫に殴られるのが嫌で逃げてきたのに……」と言いながらも、彼女の目は俺の股間をチラチラと見ていて欲求不満なのが分かった。
二杯目のワインを空けた頃、優花さんは俺の膝に崩れ落ちるように寄りかかってきた。
俺がキスすると舌を絡めてきて、「触って……五年ぶりなの。優しくして……」と言われた俺は迷わず彼女の柔らかい乳房を掴んだ。
ブラウスをはだけ、熟れた乳首を吸うと、優花さんは甘く震える喘ぎを漏らした。
「あぁ~、気持ちいい……」スカートを捲り上げパンツの中に手を入れると秘部はトロトロで蜜が溢れ出てた。
「もう、ダメ……入れて下さい」と優花さんに言われ、俺はズボンを下ろし、硬くなったものを一気に彼女の中へ沈めた。
「あっ、太い……! 奥まで当たってる……」と言って優花さんは背を反らし、爪を俺の背中に立てた。
五年ぶりの女の体内は、吸い付くように締め付けてくる。腰を激しく打ち付けると、熟れた肉体が波打ち、卑猥な音が部屋に響いた。
「もっと突いて~……! 夫の記憶、全部飛ばして!」彼女は泣きながら何度もイキ果て、俺も限界を迎えて熱い精液を子宮に叩き込んだ。
別れる時に優花さんは俺の胸に顔を埋め、満足げに震える声で「また……今度、いつでも呼んでね。あなたなら、怖くない」と囁いた。
近所の熟女は、こうして俺のものになった。


 
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