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2026/05/21 14:07:26
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隣の家の照美さんは家族ぐるみの付き合いをしていた。母が中学の時離婚してパートで働くようになり遅番の時は僕はよく婆ちゃんの家で食事をごちそうになったりしていた。そして婆ちゃんは爺ちゃんが亡くなってからは僕を孫の様に可愛がってくれるようになった。僕が16の時のことだった。
家に行くと婆ちゃんは居なくて買い物に行ってたようだったので何時もの様に裏の勝手口から入った、そして部屋にはいつロ隣の部屋に洗濯物が干してありそこには下着があった。僕ももうその頃には性欲もあり女に興味津々だったので家では出来ないこと、それは下着を触る事、恐る恐るブラジャーを
触ってみた、ゾクゾクした、小太りの婆ちゃんらしく大きなブラジャーカップの所を揉んで見るとオッパイを触ってるような気がしてチンポが硬くなり我慢できずブラジャーを顔に当てたりチンポの当てたりしながらセンズリをしていた、その時だった婆ちゃんに見つかった興奮してて気が付かなかっっと思う。
「サトシ君あんた何してるの」と怒鳴りながらブラジャーを取り上げられそうになったが僕は逝く寸前我慢できずブラジャーに掛けてしまった。婆ちゃんがクチをモゴモゴさせながらへたり込んでしまった。僕もどうしていいか解らず身体が動かせず立ちすくんだままだったがチンポは勃起したままだった。
その時僕は(こうなったらもう我慢できない)とヘタヘタと座り込んだ婆ちゃんの頭を押さえチンポをクチにくっけ無理やり入れた。嫌がってが僕の力には敵わない、僕はチンポを動かしてると婆ちゃんの舌が触り初めて感じる感触に出したばかりなのにまた出してしまったそれも婆ちゃんのクチの中に。出した
瞬間僕はクチからチンポを出した、婆ちゃんが「アッアア~~」と言いながら吐き出した。僕は正気に戻り慌てて家に勝った。 それ以来婆ちゃんは僕と顔が合っても物も言わなくなった。僕は仕方にと思いながらも婆ちゃんのクチの中の感触を思い出しながらセンズリばかりしていたが等々我慢出来なくなり
ある日婆ちゃんの家に押しかけ婆ちゃんを押し倒し無理やり口の中で出してしまったが何度目かの時婆ちゃんが「もうこんなことは止めなさい」と言いったが酒臭い臭いがした、僕は追い返されるかと思ったが家に入れてくれた。部屋に行くとテーブルの上に日本酒のパックがあった。 「いいかいお義母さんには
内緒だよジッとしてるんだよ」僕は訳が解らず立ったままじっとしてると婆ちゃんが「サトシお前も大人に成ったんだねえアンナコトするなんて」そう言いながらTシャツの中に手を入れオッパイを触りだしたが僕は驚いて「バアチャン」と言うと「黙ってるんだよ恥ずかしいだろ」とTシャツを顔に被せた、
驚いていた僕だったが何か気持ち良くてされるままにしていたが乳首を撫ぜられた時何故か身体がピクッとした、そしてズボンもパンツも足首まで下ろされチンポを摘ままれた時気持ち良くて硬くなってしまった、
「ア~~ッン」と思わず声が出てしまった。僕は畳に寝かされた、暖かいタオルでチンポを拭きだしお尻まで拭かれた、僕はもうただただ興奮しチンポが痛いほど硬くなってしまった。そして皮を被ったチンポを少し剥いて舐めてくれた「凄いわもう濡れているわ」と言いながらチンポの先を口に入れてくれ舐めて
くれたがもうダメだった、出してしまった。さすがにこんなモノ凄い気持ちのいい射精身体が震えてしまった。