1
2026/05/02 12:10:29
(Ljvjsdjv)
何年も住み慣れ親しんだ公団で中坊の頃は非常階段で露出オナニーをしていたこともあった。
非常階段から少し足と手を伸ばすと届くところがベランダで、そこにはいつも下着が干してあった。
そこのおばさんは年齢と体型に見合わない小さなパンティーや色鮮やかなサラサラ生地の透け下着を多数使用していた。
手に取り身につけ納まりきらない竿には巻きつけて、いつも抜いていた。
あまり濃いのを大量に塗りつけるとバレてしまうと思い、3回目以降のを放出して塗り伸ばしてから元に戻していた。
バレていないことをいいことに何年も犯行を繰り返していたが、欲望の対象が若い系にうつっていたことで、しばらく犯行には及んでいなかった。
そんなある日、久しぶりにまたあのおばさんの下着でオナニーしたい衝動に駆られて、あの場所へ行った。
近くまで行くと人の気配を感じて立ち止まった。
クチュクチュクチュ。自然界の音ではない気がして恐る恐る非常階段の方を覗くと、階段に腰をおろし、前開きのワンピをはだけて垂れた乳房を揉み乳首を摘み引っ張り、全開放の股に手を添えて全集中で擦りまくっているおばさんがいました。
擦っては手を離し、擦っては手を離し。
手を離した瞬間に毎回雫が噴き出していた。
おばさんの喘ぎ悶え、声を押し殺している姿を見てフル勃起してしまってました。
黒黒とした乳輪にマンコ。ぼうぼうの陰毛はマンコを取り囲むように縁取りされていた。
いきまくったおばさんが、ぐったりして余韻にひくついているのを見て、わずかな理性もぶっ飛び、フル勃起している竿を剥き出しにしておばさんの立った。
驚いたおばさんは動こうとしていたが、力が抜けていたのか咄嗟には起き上がれないようだった。
おばさんの静止もものとはせずに一気に差し込むと、吸い込まれるように奥まで簡単に入っていった。
おっぱいに吸い付き舐め回して揉みまくる。
いとも簡単に行き止まりまで吸い込まれた竿を奥の壁も突いていた。
自分の口を手で抑えるおばさんが可愛くエロかった。
数回突くだけで痙攣していくおばさん。
その反応が面白くて女にも早漏があるのかと思いながら、何回いくものかを知りたくなって、突き続けてみた。
20回くらいいき続けていたおばさんは、意識が飛んでは戻りの繰り返しのあとに、それまではチョロチョロピュッピュッとでていた噴水も、突然大量噴出させながら完全に意識がなくなってしまった。
慌てて人を呼ぼうにもそのままではまずいので、衣類を整えようと奮闘していた。
おばさんの家に旦那さんとかいるかもと、気まずさから躊躇したが腹を括って向かおうとしたときにおばさんの意識が戻った。
おばさんを起こして家に送ると玄関は鍵も掛かってなくてドアが開いた。
家の中には誰もいなかった。
帰ろうとしたがおばさんに止められて、まだ出してないでしょと言われたが、それどころではない状況だったのでというと、オナニーをしてて意識が飛びそうになることはよくあるの、でもセックスしてて本当に飛んでしまったのは初めてよ、ものすごく気持ち良すぎたのね、と言い出した。
階段ではよくオナニーしてたんですか?と聞いたら、あなたがしてたからよと言われてしまった。
おっきなおちんちんを私の下着からはみ出させて何回も出してたじゃない。
こんなおばさんでも興奮してくれるの?
おばさんのオナニーがエロすぎて無我夢中になってしまいました。すみません。と謝っていた。
おばさんは、今夜は家の人達は実家にお泊まりだから帰ってこないのよ。
もう少しおばさんのオナニー見たい?
誘いにのっておばさんのオナニーショーを見せてもらうことになって、普段しているのを見せて欲しいとリクエストした。
おばさんは奥の部屋からバックを持ってきて、デンマをコンセントに繋いで、箱からゴムを2つ出して、バックからディルド細太一本ずつをテーブルに置いた。
タブレットを目の前に置いて履歴から、動画を再生して身体を弄りだしていた。
動画は痴漢されてから公衆トイレでオナニーしているところを襲われて中出しされるストーリーだった。
おばさんはよほど慣れているようで、動画のタイミングを合わせて道具を作って登り詰めていた。
数回いってから動画を変えて、それも履歴の2番目を再生していた。
内容は何人もの男性のオナニーから射精まで。
おもむろにこっちを向いて声は出さないでねと言ってから、バックからスマホをとって、これも履歴からリダイヤルしていた。
音声案内のあと繋がったのは男の声。
スピーカーを使い変態淫語の応酬で、おばさんは実況しながら2本のディルドをそれぞれの穴に入れてソファーに押し付けながら騎乗位のように腰を振りデンマでクリを刺激していた。
5〜6人の射精を経ておばさんも何度も昇りまくっていた。
その晩はおばさんに5発出していた。
その翌日からはおばさんとの交際を毎日続けた。
家族が家にいるときは玄関や非常階段やどこでも人の気配がないところで繋がっていた。