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2026/04/18 18:31:28
(hs81bkEb)
大学入学して一人暮らしを始め、何度か合コンに誘われたが一度もお持ち帰りできたことがなく
男子校出身だったので女性との接し方がわからず、そのうち数合わせにも呼ばれなくなった
自分に自信をつけるためソープで童貞を捨てることを決意
まずいろいろな店のホームぺージを調べて童貞を卒業する相手を選びつつ、緊張して勃起しなかったら最悪なので、個人輸入の怪しい店からバイアグラを購入したが、どうやらちゃんとした薬が届いた
吉原の高級店は写真だけで勃起するような嬢が多いが長い時間遊ぶには値段が高い、そういえば近所にもソープがあるなと調べてみるとプレイ時間の割に値段が安いのでのクチコミを調べてみると、写真詐欺、地雷も多いが〇〇は生中出し可、〇〇は写真通りなどいろいろな意見があった
生中出しには惹かれたが病気が気になるので、ここは写真通りという嬢を指名して店に電話すると本日出勤していて1時間後なら遊べるというので覚悟を決めて予約をし、バイアグラの効果どれくらいかわからないのでお試しで半分飲んでお店に向かった
店に向かって受付に予約していたことを告げると指名していた嬢が体調不良で遊べなくなったと言われた
マジか?と思ったがバイアグラまで飲んで来たので帰るわけにもいかない
「指名料無料でいいから写真だけでも見て行ってよ」という受付がすぐに遊べるという3枚の写真を見せてきたがどれも40代の嬢、母親と同じかそれ以上である
仕方ないので写真を信じて嬢を指名して待ち合わせ室で待機、5分ほどして迎えにきた嬢は写真詐欺、年齢も50を超えてるだろという地雷、琴音(ことね)と名前だけは似合わないほど可愛かった
このババアで童貞を捨てるのか、そう思ったがもうバイアグラの効果も出てズボンの中でフル勃起しているので諦めるしかなかった
部屋に入るとソファーに座るよう促され冷たいお茶を用意して隣に座る嬢、勃起しているのが見つかり、ズボンの上から撫でてくる
「もうこんなになってる、元気なのね」お前で勃起したわけじゃないというのを我慢すると、さっそく始めましょうかとお風呂に
同じ部屋にベッド、お風呂、マットとくつろげるソファーがあるので、その場で嬢に服を脱がされ全裸になると上を向いたチンポを軽く扱かれ「本当に元気ね」といって手早く裸になる嬢
お風呂はすでにお湯が用意されていたので交換しているのかわからないが、嬢がお湯をかき混ぜると泡立ってきた
促されるまま入浴し目の前に嬢が向かい合って入ってくる、うがい薬を渡され念入りに口の中を洗うと優しいキス、これが俺のファーストキスだった
「緊張してるのかな?」そう言って何度か唇が重なるだけのキスを繰り替えしたあと嬢の舌が入ってきた
目を閉じていれば嬢の声は可愛いほうだし絡み合う舌も気持ちいい、嬢はキスをしながら俺のチンポに手を伸ばして、握ったり撫でたり亀頭を指先で摘まんだりと刺激してくる
嬢に触れていいのか?そう思いながら手を出せないでいると、嬢が俺の手を取って胸に当ててくれたので俺は安心して嬢の胸を揉みはじめた
しばらくお互いの身体を触り合った後にマットに横になるように言われたので横になると、優しくローションを垂らしながら琴音さんは両手、大きな胸、脚や綺麗に整えたヘアのあるマンコで俺の全身をマッサージしてくる
ブスには慣れるという言葉があるがそんな感じで「琴音さん、気持ちいい」と声を出すことを我慢しなくなっていた
特に朝立ち以上にフル勃起してるチンポを胸や足で挟んでくれたり、ヘア越しにマンコで擦りつけられるのはオナニーでは味わえない快感
それだけで射精しそうになるほどで、俺は全身に力を入れて我慢しているとそれに気づいたのか「もしかして、こういうの初めてなのかな?」と琴音さん、俺は情けない気持ちになりながらも小さく頷いた
マットプレイを中断し俺の隣に横になりキスをしてくる琴音さん、「そっか、初めてが私なんかでもいいのかな?」そう言われる頃にはもう琴音さんに夢中になっていたので、今度は声に出して「初めてだからよくわからなくて、教えてほしいです」と言っていた
「本当はもう少しマットで遊んでからなんだけど」そう言ってお互いの身体のローションを洗い流すと恋人繋ぎでベッドまで歩き、仰向けに横になった
「こんなに大きくなってるし、もうしちゃう?時間ギリギリまでしたいよね?」と、おそらく決められたプレイ内容とかあるんだとは思うがそれを無視してすぐにでもセックスを誘ってくれたので、俺は「お願いします」と
何度か勃起チンポにマンコを擦り付けてくる琴音さん、まだゴムは付けてないしいつ付けるのかと思ったら「特別に生でもいいけど、どうする?」と、今日は俺で最後なのでお店やネットに内緒にしてくれれば生でもいいとのお誘い、即OKすると琴音さんは俺の尿道口に膣口を当てると「よく見てて、オチンポ飲み込んじゃうからね」と言ってゆっくりと俺のチンポを飲み込んでいった
亀頭を飲み込んだところで一度腰を落とすのを止め、ちゃんと入っていることを確認させてから、一気に全部飲み込んでいった
それだけで俺はもう我慢の限界、「出ちゃう」というと琴音さんの中に出してしまった
女性の中に生で挿入し、挿入だけの見擦り半もしていないが、それくらいの気持ちよさに、夢中で射精することに集中していた
生でもいいと言われたが挿入だけで中出しはNGかも、そう思ったのは一発目を出しきってしばらく賢者タイムに浸ってからだった
跨ったまま、優しい笑みを浮かべて俺を見つめている琴音さん
俺は現実に戻って中出ししたことを謝罪し、なんでもするから許してくださいというと、琴音さんはクスクス笑った
「出しちゃうかなって思ったし、私が上になってたら自分で抜くのも無理でしょ?」そう言って身を乗り出してキスをする琴音さん、俺は琴音さんで童貞卒業できてよかったと思っていた
「まだ童貞卒業じゃないでしょ?」そんな気持ちを見透かしたのか琴音さん、なんで?と思う前に腰を振ってピストン運動を始めた
「女の子と一緒にイッて初めて童貞卒業?次はすこし我慢してね」そういうが腰の動きはプロ、二発目を絞り取ろうとしている
俺はシーツを強く握り絞めて何とか我慢していたが、童貞チンポにはプロの本気の腰ふりに勝てるはずもなくあっけなく敗北
二発目を出しきった気持ちよさより、自分だけ先にイッてしまったことが情けなくて泣きそうな顔をしていたんだと思う
琴音さんは俺に抱き着いてくると「ごめんね、意地悪したくなって激しくしちゃった」とキス
しばらく抱き合った後、まだ萎えることのないチンポを握って「次は自分でしてみる?自分のペースでいいし、我慢できなかったら出しちゃってもいいから、気持ちよくなることだけ考えて」耳元でそう囁く琴音さんに、今度は俺が上になると、琴音さんに導かれながら膣口の場所に亀頭をあてがうと、ゆっくり挿入していった
全部挿入した時の征服感というか女を抱いているという感じは最高で、ゆっくり単調なリズムだが琴音さんの中で動かしていると、演技なのか本気なのか琴音さんも喘ぎ声を出し始め
「体重かけていいから抱きしめて」というのでお互い強く抱きしめ合い、喘ぎ声を出し合いながら、三発目は何とか琴音さんと一緒にイクことができた
チンポを抜くと中から溢れてくる精液を指ですくって舐める琴音さん、そのままお掃除フェラからまだ勃起したままのチンポをフェラとパイズリで四発目
それでも薬の効果かまだ勃起したままだが、もうすぐ時間だし俺も満足したので、そのまま服を着て時間までイチャイチャして過ごした
名刺の裏にメッセージを書いて渡してくれた琴音さん、まだ勃起に気づいたので俺は正直に緊張して勃起しなかったら嫌だとバイアグラを飲んできたことを告白した
「その気持ちは分かるけど、そういうの飲んで風俗に来ちゃだめよ」とクスクス笑う琴音さんが可愛くて思わずキスをした
「本当に私でよかった?写真と違うって思ったでしょ?」「本当に琴音さんでよかった、また指名していい?」「今度は薬なしで、本気のヒロくんのおチンポ食べさせてね」そういって恋人繋ぎで入口まで見送ってくれた
それからずっとオナニーのおかずは琴音さん、この時点では熟女というより琴音さんにはまっただけだが、次に琴音さん指名でその店に行ったのが熟女沼にハマることになった