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2026/04/18 12:21:21
(.AY/az10)
初めての熟女体験は中3の時でした。
脱童貞はその半年前に先輩と済ませていてその後も週に2〜3回繰返していました。
先輩が卒業してからはなかなか逢うことも出来なくなって、友達と過ごす時間が増えていました。
友達の家への出入りが多くなっていた頃に、おばさんの艶めかしい囀りが聞こえたことをきっかけに、それまで意識もしていなかったおばさんを雌だと認識してしまいました。
それからはランドリーボックスや洗濯機の中を漁っては雌の匂いを堪能して射精することを毎回していました。
片手で臭いを嗅いでもう片手で巻きつけた竿を擦っていたところをおばさんに見つかってしまいました。
説教もされましたが、それをきっかけに関係するようになって、熟女にぬまってしまいました。
おばさん慣れしてしまった俺は同世代の雌よりも何でも受け入れてくれる熟女が良くなってしまいました。
おばさん①だけでは物足りなくなって、同級生の母親の中からエロそうな顔体のおばさん②を見つけて、試行錯誤の結果、関係することに成功しました。
このおばさん②は剛毛で、尻穴までびっしり毛だらけでした。
多少垂れてはいるものの巨乳でした。
見た目通りの好きもので、突くたびにイク早漏でした。
3日目の交わりからは大量に汐を噴くようになってしまい場所を選ぶようになりました。
おばさん②の車の中でするときは、おばさん②が準備していたシートを敷いてからやるようになりました。
おばさん①とおばさん②を同じ日に交わることも多々ありますが、2人同時期にアレになることもあって、手や口だけでしてくれる日もありました。
ただ、突きまくったり最深部の奥でグリグリとするのが好きな俺には物足りなく感じていました。
そんな日は撮り溜めている半狂乱になっているおばさん①②の動画や画像を見て1人でもしていました。
ある日、おばさん①が家族旅行、おばさん②がアレの日で、悶々としていた時に、電車内で痴漢されているおばさん③に出会いました。
俺は用事もすっぽかして無抵抗のまま約30分間痴漢に弄られまくるおばさん③を硬くしながら見ていました。
隙をみては動画を撮影していました。
角度が変わっておばさん③の顔が見えた時に、見覚えのあるような気がしてました。
端正な顔立ちの女でした。
どこまで手を入れられていたのかまでは分かりませんが、はっきりと喘いでいる素振りはありました。
その光景に気づいていたのは俺だけではなかったようで、さほど混んでもいない車内であっという間に違和感がるほどの集団がそこにできてしまいました。
初めて乗った路線でしたが、痴漢が多い路線と車両であったことをあとから知りました。
おばさん③を取り囲む男達の立ち位置が入れ替わりながら、囲んでいる外からも腕を奥に入れていくおじさんたちもいました。
男達がバラバラと離れて車外に降りていったあとに残されていたおばさん③は床に崩れていました。
発車した車両の中でおもむろに立ち上がっているおばさん③のスカートはずり上がり尻がモロだし、薄黄色のパンティは太ももにありました。
立ち上がった姿では胸がいびつになっていて、ブラを外されていたことも判りました。
AVの撮影かとも思ったのですが、クルーもいなかったので、それはないなと思いました。
立ち上がって身なりを整えだしたおばさん③の近くに立っていた男が2人。
おばさん③の耳元で何かを言ってて、おばさん③は首を横に振り続けていました。
ホームに降りたおばさん③を追うように男達も降りましたが走って逃げたおばさんのことは追ってはいませんでした。
そのおばさん③が同級生の母親だと分かったのはそれからまもなくでした。
おばさん③と交わりを持ってから、聞き出したのですが、知り合いから痴漢が多いことを聞いてわざわざ痴漢されたくて出かけていたことを白状しました。
上品でおとなしそうな女性ですが、内に秘めたエロさは異常性癖でした。
あの日、おばさん③があの車両に乗ったのは3回目で、それまでの痴漢され歴からも1番ハードなことをされるところだと言いました。
今でも交わりを続けているのは、おばさん②だけですが、おばさん①〜③の3人と同時進行していた頃が懐かしいです。