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2005/01/12 02:05:38
(HWqPyUCX)
中三のころ高田馬場の熟の帰りエレベータが混んでいたので階段でビルを下りていると そこにおばさんが泥酔して寝ていたのでした50-60歳くらいの不細工な太目のおばさんでした。
大丈夫ですか??と声をかけたが寝たままでした
横向きに寝そべっていてスカートがずり上がっていて大きなベージュのパンティが丸見えでした、とても大きなお尻。
僕は目が釘つけになったのです
さらに股間の部分が少しシミになっていました
ここはほとんど人が通らない場所です
受験勉強でオナニーも我慢していたぼくは
うかつにも強く強く勃起してしまいました
もう我慢できず そっとおばさんのパンティの又の部分の臭いを嗅ぎました
くっさあああああ いやらしい臭い
おばさんは爆睡
調子にのり そっとパンティを横にずらしました
ドス黒いアナルとグロテスクな大陰唇が少し見えました
チンコをズボンから引っ張り出すと、数秒で射精していまし
ぴゅぴゅぴゅと勢いよく飛び散りました
それからパンティの股間の部分の臭いを嗅ぎながら
息をころしてチンコをしごき我慢していました
それでも満足できない僕はついに
おばさんのパンティをそっと下ろして
そのままチンコを挿入 もうゆるゆるですんなり入りましたが
おばさんは起きません
僕は興奮で2-3分の間に3回も中に射精しました
チンコをしまって
おばさんを起こしましたがまだ起きません
しかたないのでかばんの中から財布をもらって逃げました
こうして童貞を捨てたぼくは、今は30になりますが セックスはあれっきり一度もなく。友人などの家に泊まるたびに、その家の熟女の未洗濯パンティを洗濯籠や洗濯機から拝借してはオナニにふける人生を送っていました。