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2004/12/26 05:11:55
(ehLeULdw)
B区にあるM司法書士事務所は、47歳の幸子が1人で経営する事務所だ。幸子は近所では評判の上品な女だったが未婚だった。そして彼女には、人に言えない秘密があった。セックス依存症である。今、事務所の事務机に座り、机の下に潜り込んだ幸子にフェラチオをさせているのは、大学生の好夫である。事務所には、卑猥な音が響いていた。「幸子さん、そろそろ入れようか」好夫がそう言うと、幸子はスーツのスカートをまくりあげて、鮮やかなイエローのレースのパンティを右足だけ脱ぎ、好夫の股間にまたがった。「ああああ~」幸子の喘ぎが事務所内に広がる。次の瞬間、幸子の腰は、地面を這う蛇のように、艶めかしく動き始めた。「いい、ああ、いい、好夫くん入ってる、入ったり出たりしてる」幸子は腰の動きを鞭のように早めた。彼女の左足の膝上には、イエローのパンティがまとわりついている。「ああ、すげえ締まるよ、幸子さん」好夫は、幸子の乳房を揉みしだきながら、47歳とは思えない膣圧の膣内に射精した。