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2004/12/04 23:12:42
(nEhC4Rbs)
朝、現場に早くついたので先に屋上の資材が置いてある場所へ行くと
ガタガタと物音がした。誰か先にきてるのかな?と思っていると話し
声が聞こえてきた。
『・・・なによ!ちっとも立たないじゃない!』
「あれ?おかしいな、昨日酒飲み過ぎたからかな。」
『もう!じゃ早くしまいなさいよ。役立たず』
とコソコソと・・・
隠れていると出てきたのは守衛さんと掃除のおばさん、といっても
2人とも60代くらいの人だった。
これはこれはご盛んなと思いつつ息を潜めていた。
おばさんはムチムチとふくよかな体つきでいつもせっせと掃除して
いる。尻もデカイが乳もでかい。
仕事中エレベータで一緒になったので挨拶をかわした。
無言状態が続き俺の降りる階がきた。
降りる時に「朝、俺見ちゃった」と言うと顔面蒼白になり固まって
いた。