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2004/11/30 15:09:30
(iDrtdIQf)
俺が今付き合っているのは、中学校の教頭先生だ(現在54歳 夫58歳小学校校長、子供 娘2人 2人とも教師)。きっかけは、巣鴨の刺抜き地蔵で座り込んでいた、彼女の母親を介抱して、家まで送って行った事だった。彼女は学校の生徒のことで悩んでいて、生徒と歳が近い俺(20歳)にいろいろ聞いてきた。当然、性の事も聞かれたので、俺は知っている限りの話をした。彼女は旦那以外の男は知らず、俺の話がよくわからず、「セックスなんて何が気持ちいいの、子供を作る行為でしょう」と言うので、じゃあ、試しに俺としようか?と冗談で言ったら、「もう、主人とも20年くらいセックスレスで今更そんな気も起きないけど、若い男性の裸は興味があるし、見てみたい」と笑いながら答えた。俺はいきなり立ち上がり、彼女の目の前で裸になった。初めは、そんな気はなかったが、彼女の視線を感じ、勃起していた。彼女はびっくりして、「なんで、あなたのは主人のと形が違うの。なんで、そんなに大きいの」と聞いてきた。俺はこれが普通だよと答え、どこがどう違うのか、聞いてみた。どうも、旦那は包茎で短小のようで、彼女もそれが普通だと思っていたようだ。でも、学校の先生って包茎も知らないのかな。
裸になった俺は彼女を抱き寄せ、ゆっくりキスをした。彼女はそれだけで足腰が立たなくなったようで、座り込んでしまった。俺も、もともと熟女好きだが、50歳過ぎの母親と同年齢に近いおばちゃんに何でこんなに興奮しているのか不思議だった。かすかに抵抗する彼女の上半身を裸にして、今まで見たことのない巨乳の垂れ乳にしゃぶりついた。恐ろしく柔らかく、乳首も飴玉を舐めていると錯覚する位大きく、腕を挙げると、俺よりも濃い腋毛が黒々と茂っていた。ズボンを脱がそうとすると何の抵抗もせず、軽く腰を浮かせ協力してくれた。ズボンの下は見事なおばさんパンツで、脇からかなり毛深い陰毛がはみ出ていた。パンツを脱がせ、股を開らいても、あまりに毛深くオ○ンコがはっきり見えなかった。指で開いてみると、何とも言えない匂いがし、黒く上部だけが奇妙に肥大したビラビラがうっすら濡れていた。クリはさほど大きくなく、これまで見てきた中年熟女の中では一番小さかったかも知れない。
俺は、ちょっと匂いがきになったが、思い切りオ○ンコにしゃぶりついた。彼女は足をバタつかせイヤがったが、俺は舐め続けた。彼女が急に大声をあげ、「なに、どうしたの!すごく気持ちいい」と叫び始めた。彼女は舐められるのが初めてだったようだ。当然、フェラも知らず、俺は程よく濡れたオ○ンコにいきなり突っ込んだ。彼女は俺にしがみつき、「何か奥に方まで当たっている」と声をあげた。はっきり言って、締りは悪く、かなり長い時間、体位を変え突きまくった。最期の方は彼女の声が枯れ、肉体だけが痙攣していた。思いっきり中出しをした後、彼女の口元にナニを持っていくと教えてもいないのにしゃぶり始めた。