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2004/11/12 23:33:45
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僕の住んでるアパートは女性限定 とはいっても
おばさんとおばあさんばかりで風呂無し 共同風呂、トイレで
横にに洗濯機があり、各部屋のロッカーがあり洗濯籠が置いてある。
僕のおじさんが経営してるアパートで男性は僕だけ。
一番若い住民の50歳くらいのブスでそそるスーパー勤務の
ぽっちゃりしたおばさんのロッカーはいつも沢山洗濯物あり
未洗濯のいろいろなショーツを拝借しては
トイレでせんずりしまくっている
臭い臭い 匂う匂う臭いを嗅ぎ他のショーツでチンポをしごく
2-3分で発射ショーツに発射し返却
溜まっているときは10往復しないで大量に出る出る。
他には60前後のおばさんがいて 時々拝借するがたまにしか洗濯物が無い
ある日せんずりしにトイレに行こうとすると あのおばさんがかなり泥酔して、トイレに入っていくではないか、
こんばんわ。***くん、と僕に声をかかて
トイレのドアをバンと閉めてトイレに入っていくと 反動でドアがゆっくり空いてしまった。.............え??まさか・・・・・・・小心者の僕ですが、そっとのぞいてみました。
おばさんは一気にスカートを上げてパンティを下ろしました
電気が明るい和式トイレなのでよく見える見える
大きくて白い尻がバーンと現れ 勢いよくシャーと放尿 バギナは白いオリモノで糸を引いていた、アナルは大きくどす黒くふやけて中心がしろくなって
異臭を放っていた ああああこれはいつもおせわになっているパンティ
の持ち主の性器だ、、、、、、、、、、
僕のペニスはパンパンだったがここではしこれない
だれがくるかわからない。
もりもりぶぱぱぱぱぱぱ ぶっというんこが出てきた
力むたびにバギナから粘液が出てくる
しばらくすると そのままうごかなくなりしゃがんだまま寝てしまった。
おばさんに声をかけるが起きない。
チャンス、
ちょっと部屋まで運ぶのは無理なのでそのまま横の風呂場まで引っ張っていき
鍵を閉めた。
おばさん。おばさん。起きて。
もうすっかり熟睡
ひざまで下がったおばさんのショーツの裏側はべとべとに汚れていた。
お尻にそっと顔を付けて臭いを嗅いだ。
もう我慢できない・・・・ぱんぱんになったペニスを取り出し後ろからおばさんのあそこに宛がった。
オマンコはひっそりととじていておばさんを横にしないと入らない
我慢汁がどくどくでている僕のペニスをおばさんのお尻のみぞにそってこすりつけた。 あああああ きもちいい
そのうち すいこまれるようにおばさんのアナルにチンポが飲み込まれた
えええええ 起きないの??? アナル馬鹿になってるのか??
ううん といいながらおばさんはアナルを閉めた、、、、、
ああああああ だめだよ。。。。。。。腰を振ったと同時に僕はすごい射精感を覚えた、まだぜんぜんたのしんでいないうちに発射したくない
必死に息を殺してこらえたが爆発的におばさんの直腸に射精した。
その後平然をよそおっておばさんを起こし部屋まで送ってあげた
その夜は何度もパンティで抜いた
次の日おばさんが僕の部屋を訪ねて来た。 やばい.....と思ったが
おばさんは、勘違いして
昨日はおばさん君にせまっちゃったんでしょ?ごめんね 内緒ねと言いながら
キスしてきた。
そして僕のチンコをフェらしてまたがって腰を振り出した
こんどは こっちねと言いながら 後ろ向きに僕に乗った
僕のカリの部分でひっかかるようにその部分でひつこく腰をふられた
そのたびにバギナがしまり最高。
なんだ........こんなことなら最初から誘えばよかった.........
僕は辛抱溜まらず、・・・・・・・・・・ああああ出ますと言うと
大丈夫よ中で出してね と言った
勢いよく発射したが 昨日のアナルのほうが気持ちよかった。
なんかしらけた。
このあとはこのおばさんは避け
60代のおばさんと関係を持った
しかしこちらはパンティの臭いがいまいち