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2004/11/12 14:17:52
(RndKnb1P)
さっき、ある古本屋によったら、店員が、48~50歳くらいの小柄な眼鏡をかけた、スリム系のおとなしめのおばさんだった。
胸は小さかったが、ターゲットに決定。
本を物色しながら、店内を徘徊すると、カメラは無く、ミラーがあるだけだった。
他に客もないので、俺はPを出しゆっくり歩きながら、チャンスを伺っていた。
すると、おばさんは、数冊の本を持ち、俺の近くに来た。俺はとりあえずその場から移動し、様子を見ていた。
おばさんは、近くにあった脚立を置き、棚の上にある本を動かし、はたきではらったりしていた。
俺はゆっくり気付かれないように、彼女の後ろに立った。
そして、いきなり、おばさんの乳を揉んだ。
おばさんは、いやって言いながら、俺の方に倒れかかってきた。
俺は乳を揉みながら、押し倒し、エプロンをはぎとり、上着をまくしあげ、ブラをずらして小さいけれど形のいい乳にしゃぶりついた。
おばさんは、やめて、やめてと言っていたが、だんだん息遣いが荒くなり、感じてるようだ。
抵抗もしなくなってきた。
俺はエスカレートして、おばさんのジーンズを膝下くらいまで下げ、パンティーをずらして指を入れた。
すでに、ぐちょぐちょだった。
抵抗もせず、されるがままになっていたので、おばさんの身につけているものを全部脱がせ、全裸にして、足をひらかせて、薄めの陰毛の中にあるおまんこを広げ、舐めてやった。
おばさんは、いや、恥ずかしい、やめてとか言ってあえいでいた。
おばさんを起こし、床に座らせ、ビンビンになったPを顔の前に突き付け、フェラをさせた。
あまり経験がないのか、きこちなく、あまり気持ちよくない。
口からPを抜き、ぐちょぐちょのおまんこに突き刺した。
腰を思いきりふり、おばさんを抱きかかえ、駅弁ファックしながら、店内を一周し、イキそうになったので、中に出すと言ったら、ダメ、それだけはダメ、できちゃうから許してと半泣きで言うので、顔に思い切りぶっかけてやった。
その後、おばさんの服を持って、レジに行き、そこで服を着させて、休憩室兼倉庫になっている部屋にある洗面所で顔についた精液を拭いてやり、抱き締めて、キスをしながら乳を揉んで、警察とか、店長に言うなよと脅すと、おばさんは、ニッコリ笑って、言わないから、またして欲しいと言って、おばさんの携帯番号と名前を教えてくれた。
しばらく、楽しめそうなペットが見つかった。
いろんな調教して楽しんでやる。
今日はあと一人ゲットしたら、やめよう。
熟女はいい、やめられませんな。