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2004/10/16 15:02:45
(wxqPqxsW)
待つこと一時間 やっと憧れの美熟女様が・・・白のジャケット大きな胸を
自慢するような、黒のニット?ぽいブラが透けて見える。
パンパンに張りがある太股、お尻の形がはっきりわかる黒のミニスカ
後ろから歩くごとに左右に揺れるお尻を見ながら 声をかけるタイミングを
待ちました。近くのスーパーに入ったときに、勇気をだして すいません
時間あればお茶でもいかがですか?と するとその熟女 え~それってもしかしてナンパ?と言ったので、はいナンパです。すると口に手をあて笑いながら あなた若いのにこんなおばさんナンパしてもしょうがないでしょ~
ましてあなたと同じ位の子供いるのよ~ 実は前から良く見かけて、憧れてたんです。と言うと そうなの~ありがとう 若い男の子にそんなこと
言われたら、嬉しいわ~でもねいつも忙しいのよ ここで引いたらだめだと
思い 自分の携番を書き あの~本当に暇な時間 何時でもいいので電話
下さいとメモを渡しました。 え~強引ね~と言いながらも受け取って
くれました。熟女の話し方、声はメチャメチャ色っぽい たまらん
それからまだ電話は来ません。でも話出来たし あの香水の匂いとあの身体をまじかで見れたので それで何回も抜いてます。
電話くるかは、わからないけど諦めないで願望を実現できたらな~
と思ってます。