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2004/10/13 22:22:56
(VxCtj5MU)
昨日、帰宅途中の駅の地下街で品の有る40代半ばの女性に声を掛けられました。○○さん!(えっ!?だ・・・誰?)でも、すぐに前に何度か自宅にお邪魔した事が有る、上司の奥さんだという事を思い出しました。綺麗な人だとは思っていましたが、昨日は自宅にお邪魔した時よりお洒落をしている事と化粧のせいか、色気が数倍にも増して完璧な私の理想の女性でした。簡単な挨拶をしている間も外れているジャケットのボタンと、そこから覗く胸のラインが気になって仕方が有りませんでした。優しく品の有る声と僅かに漂って来る甘い香水の香りが私の思考回路を麻痺させ始めた時、残酷な事に微笑みの混ざった綺麗な顔で(また家にいらして下さいね・・・失礼します。)後を向いた瞬間、艶の有る後髪に顔を埋めたくなった衝動をなんとか抑え、しっとり歩く後姿を目で追いました。膝丈のタイトスカートに包まれた悩ましいヒップラインと、そこから続く脂の乗ったストッキングを穿いた脚、肌色の適度な高さのヒールで、見えなくなるまで目を離す事ができませんでした。
また会いたい!今度理由を無理矢理作って上司の家に行くぞ!!