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2004/10/09 10:13:03
(8NZLzQiS)
202号室に63歳になるおばさんが一人暮らしで住んでいる。
ご主人に先立たれて嫁に行った娘がいるそうだが
世話になりにくく1人が気楽らしい。
このアパートに引越ししてから挨拶に行った時
とても気さくなおばさんで肝っ玉母さんタイプ。
でも凄く太ってて夏場なんでTシャツ1枚で
ブラージャーも付けて無かった。
大きく垂れ下った胸が左右に広がっていた。
朝出かけには外を掃いていていつも挨拶するし仲良くしていた。
先日風邪を引いて熱がひどく病院に行く事も出来ずに
4日も会社を休んでしまった。
朝必ずおばさんに会うので心配したんだろう。
2日目におばさんが部屋のチャイムを鳴らした。
薬と座薬が効いて、少し楽な時だったので玄関を開けた。
おばさんは心配そうに「大丈夫かい?」
「2日も朝見かけないから心配でさ。風邪なの?」といって心配してくれてた。何か食べてるの?おばさんが何か作ってきてあげるからね・・
断る事もままならずおばさんは部屋に帰っていった。
しばらくするとおばさんがお粥を作ってきてくれた。
汗臭い部屋に上げるとおばさんは換気しなきゃと窓を開けた。
部屋は散らかっててその辺にはエロ本やビデオ等散乱していた。
おばさんは何も言わずに片づけしてくれた。
それから薬が切れると苦しくて、おばさんは懇親的に息子のように2日間看病してくれた。4日目の昼にはに熱も下がり、おばさんも安心してくれた。
おばさんは身体を拭かないとねと言ってタオルを用意して
ほらっといってTシャツを脱がせた背中から脇から丁寧に拭いてくれた。
おばさんの胸がブルブルと揺れて時々身体に当たる。おばさんの匂いがする。下半身がおばさんに反応して痛いくらいに勃起状態になってしまった。
おばさんは気が付いていた。顔が赤らんでいる。その時に理性が飛んで
おばさんに抱きついた。手は回らないほど大きなおばさんを抱きしめ
強引に押し倒した。おばさんは少々抵抗したものの駄目よ駄目と言いながらもすぐに力が抜けて無抵抗になった。おばさんの服を脱がせ早々に全裸にした。まるでトドかアザラシが寝そべったようなブヨブヨの身体に左右に垂れ落ちたオッパイを寄せ集め夢中で愛撫した。顔がすっぽり挟める程の大きく垂れ下った胸は柔らかくて気持ちがイイ。おばさんは脇毛の処理もしていなくて濃い目白髪混じりの脇毛がワッサリと生えている。妙に興奮する。
おばさんに舐めるように促すとおばさんは目をトロンとさせ顔を近づけてきた。4日入ってない汚れて白いカスがべっとり付いた匂い立つ勃起した息子をおばさんはゆっくり口に含んだ。歳が歳だけに不慣れだろうと思ったがおばさんのテクニックは信じられない位抜群でビックリしてしまった。
舌をとがらせ白いカスをすくい取る様に舐め回すとジュポジュポと音を立てて吸引しながら舐めてくる。徐々に下の方にに舌を這わせると汚れきった
肛門を丹念に舐めてくれた。凄い気持ちイイ。後で聞くとおばさんは他界したご主人に色々仕込まれたそうだ。それでこのテクニックは納得。