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熟女をナンパした体験

投稿者:バブ
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2004/10/06 17:27:58 (tumAVfSt)
5年前、私は駅で女性を待ち伏せして、好みの女性を見つけては密かに尾行し、一人で暗闇の道を歩く女性に車で近づき、ナンパするという方法を取っていました。
その日も家から割りと遠くの駅で好みの女性を探していました。
しかし好みの女性がいても駅の近くだったり、大勢の人ごみと一緒に帰ったり、先読みして待ち伏せていても、違う道を通ってしまったりと中々ナンパは上手くいきませんでした。
そもそも一人ナンパは成功確率が悪いのです。
「今日も駄目かな」と思いながらも終電まで待つものの、結局好みの女性に声すらかけることができなかったので、すごすごと帰ろうとすると飲み屋街の方から一人の女性がフラフラしながら歩いていたのです。
40代位の女性でしたが巨乳とタイトスカートに惹かれ、その女性を尾行し、人の気配のない道へ入る事を祈りながら待機していました。
すると、その女性は足をもつれさせながらも、暗闇の川沿いの道へ入っていくのです。
私はすかさず車でその女性を追いかけ、近づきながら声をかけました。
「すみません。おねえさん、時間ないかな?」
窓を開けて女性に声をかけるとその女性は酒の匂いをプンプンさせながら私を見ました。
遠目で見たよりももっと年を取っていたようで「50代かも知れないな」と思いましたが、スタイルといい、巨乳といい、私の全くの好みでしかも相手は酔っているので、何とか上手いことできないだろうかと必死に声をかけ続けました。
「ねえ、ちょっとだけ、少しだけ話しようよ」
「もう帰るのよ 家、すぐそこなの」
「そんなこと言わないで。ほんの少しだけでいいんだ」
「じゃあね、おやすみ~」
「ちょっとだけ、ね! おねえさん、凄く奇麗だからつい声かけちゃったんだ」
「あら、おねえさんだなんて。うふふ」
「ね、少しだけ向こうの河原の方で話しない?」
「私みたいなのが好みなの?」と聞き返してきました。
「うん おねえさんみたいな奇麗な人見てびっくりしちゃって」
すると女性は一瞬ニコッとして黙って車の助手席に乗り込み「ほら、ここじゃ人来ちゃうでしょ。早く移動させて」と言い出したのです。
私は夢中になって車を走らせて先にある無人の広場へ行き、車を止めました。
すると助手席で女性は「彼女にでも振られたのかしら? 私の事おねえさんだなんて」と、どうやら「おねえさん」といわれた事がとても嬉しい様子だったので、私は何度も「おねえさん」という言葉を連呼しながら、会話を続けました。
「どうしたの? こんな夜遅くに・・・」
「一人で寂しかったんだ」
「彼女は?」
「別れたばかり だからおねえさんみたいな人見つけちゃったから・・・つい」
「そうなんだぁ」

しばらくそんな話を繰り返しているうちに、私は次第に興奮状態になり股間は既にフルB状態。
「ねえ、おねえさんとしたいよ~」
「何言ってるのよぉ、そんなこと駄目よぉ」
酔ってはいてもさすがに助手席の女性の髪などを触ろうとしても拒まれてしまい、私は仕方なくズボンのファスナーを下ろしてフルBしたPを出してしごきながら、「ちょっとだけ・・・ね? おねえさん」
と言うと女性は私のPを見た途端に「もう、しょうがないわねぇ」と手を伸ばして私のPを握り、次の瞬間には運転席の私の股間に顔をうずめてフェラしてきたのでした。
私はさすがに興奮して、女性のスカートを捲って後ろから手を伸ばして撫でたのですが「それは駄目」と抵抗されました。
しかしそれほど拒否しているわけではないので、私は知らん振りをして暫くお尻を撫で回し、更には巨大なオッパイを触り出すと、女性もフェラをしながら「ん・・・んんぅ」と悶えだしたのです。
私はすぐに女性を助手席に戻して今度は助手席の女性に覆いかぶさりました。
すると少し抵抗するような仕草をしてきたので、女性の両手を持ち上げて押さえ、首筋などを嘗め回すと、びっくりするような反応を示してきました。
「ああっ やめて お願い!」
「いやあ、許して 堪忍して!」とまるで強姦プレイでもしているような反応。
私も興奮度が増して「ほらぁ どうされたい?」と一緒にエキサイトすると女性はもう我慢できないといった様子で「ああ! 姦さないで! ああ!」
と猛烈な反応。
両手は押さえたまま、ブラウスを捲り上げ、タイトを捲り、パンストを下ろすと、もう完全にグチュグチュに濡れ上がっていました。
私は一気に「ほら ほら」と突っ込み、後はレイプ言葉でズコズコと挿入するともう女性は完全にメロメロでした。
最後は私がイキそうになるのを見て女性が「だめぇ中は駄目ぇ まだ生理あるの だからイヤぁ」と言いますが、遠慮なく中にビュッビュッと発射しました。
女性はしばらくして「どうするのよぉ 出しちゃ駄目って言ったじゃない 出来ちゃったらどうするの!」と怒りながら服を直していたので、私は「出したフリだよ。 最後は外に出したよ。イスの下にボタボタ落ちてるよ」とヘタな言い訳をしました。
結局、女性を家の近くまで送り届けサヨナラをしましたが、最高に気持ち良かった経験でした。
しかし「まだ生理あるのよ」という言葉が引っかかっています。
一体あの女性は何歳だったのだろうか、と今でもふと思い出すことがあります。


 
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