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2004/10/03 21:33:03
(.IPOCGeY)
おばさまは(親戚ではありません)47で小太りというか、グラマーな体形で、部屋の鍵を持っているので、時々来てはかたずけや洗濯など身の回りのせわや、休みには遊びや買い物に行ったりする。きょうは雨なのでうちでごはんを作ってもらい、並んで腰に手を回しあってテレビ見ながらしっぽりしてました。3時ぐらいからHをはじめていろんなことをしたりされたりしてから、今日はまず上にまたがってしゃがみながらぼくの物を握り自分の体の中へ差込み、後ろへのけぞって「入ってるの見える?入ってるの見える?」と腰を動かして、大きく開いた太い内股と、ぐちょぐちょになっている股間、小陰唇を左右に分けてぼくのものが出入りしている合体部分をたっぷり見せ付けてから、おおいかぶさって抱きつき「好きよ、好きよ」と言って腰を振る、入り口の締りが良くてはいっているのがよくわかる。汗をかいて、抱き合ったおっぱいや、おなかがぬるぬるとすべる感触も気持ちいい、「ん、ん、ん、ん、」と声にならなくなって腰の振りも荒くなりイッているので「イクよ」と言ってぼくも気持ちよくて発射した。その後も3かいぐらいしてから「あかちゃんできたらパパになるのね。」と、冗談ぽく、でもまさかとは思う言葉を残して帰って行きました。