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2004/09/21 00:17:09
(SRnPKR2a)
中学生のころから、オナニーするときはなぜか全裸になる
変な性癖があります。
先日、出勤途中で痴漢まがいの行為でムラムラしてしまい、
会社のトイレで一発抜くことにしました。
全裸になって洋式便所に腰をかけ、息子をいじくって
オナニーに熱中していると、個室のドアが開き、
掃除のおばさんと目が合ってしまった(汗)
どうやら、こともあろうか、個室の鍵をかけ忘れたみたい(笑)
狼狽する自分に、人差し指を口にあて「シー」(静かに)の
仕草をするおばさん。。
若いからエネルギーが溜まって大変なのね・・と
叱っているのか慰めているのか意味不明でキョトンとしていると
おばさんが目の前でひざまついて、カチカチのチンポを
そっと口に含み、目を閉じながら丹念にフェラしてくれた。
あっという間に果ててしまい、精液を飲んでくれたおばさん。
「私、パートで火曜日だけなの・・早起きして会社にきて」と
誘われて以来、毎週火曜日に一週間分溜まった精液を
掃除のおばさんに飲んでもらうのが楽しみになっていた。
新人研修が終わるその日に、地方への異動を命じられ、
そのことをおばさんに打ち明けると、1回だけよ と
大人のデートに誘われた。
「床上手」という言葉は、彼女のためにあるのかと
若かった自分はもの凄く感動して、彼女のさりげないリードで
何度も何度も彼女の中で果てまくり
風俗以外でセックスしたことのない自分は、
その掃除のおばさんに大人の男にしてもらいました。。
当時自分は22、おばさんは40位だっただろうか?
長年の地方勤務のあと本社に戻ったが
あのおばさんはもう居ない・・・・・
「1回だけよ」の約束を忠実に守った当時の自分が
今にして思えばとても悔しいです。
10年経ったいま、当時と変わらぬトイレの個室で、
あのおばさんの事を想いながら毎週火曜日にオナニーする
変態管理職になりました。