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2004/08/24 14:43:56
(EQaIbK1A)
大手保険会社の地方の城東支部で事務をやっている31歳、美男子です。
いわゆる保険のおばちゃんの慰労会ではいつも幹事をやらされています。
酒の弱い僕はどうかして皆さんに楽しんでもらおうと一度宴会で「J-メンズ東京」をやったら、それが大ウケでした。
なんてことはない、学生の時水泳部で使っていたSサイズのビキニをつけて。音楽に合わせてすこしづつ脱いでいく、、、、というものです。今年もまさに大うけでした。
宴会が終わり、2次会でホテル内のカラオケルームに行こうとした時です。お局の安部さんグループによばれました。
「シンチャン、さっきの、またやってええー。あっちのグループは係長に任せてOKよ。チップはずむから!」
「え~、でも~。見つかったらヤバいっすヨー」
「大丈夫。係長に言ってあるし、私らの部屋には入ってこないから」
安部さんを含め4人の40おばさんがニヤニヤしている。課長の言葉が頭をよぎる。(・・・今日はみんなの機嫌を損ねんようにな。いいか・・・)
「う~、じゃ、ぱあっといきますかー!」
安部さんたちの部屋に入るなりしかれていたフトンをよせて4人がまあるく座った。
「さあ、時間はたっぷりあるわ、まずこれを履いて!」
よこされたのは小さな紐パンティだった。「無理ですよ、こんな小さいの!」「大丈夫、ホラ、みんな手に本物の千円札よ~」 ヒラヒラ~
「そおすか~」浴衣の僕はみんなに後ろを向いてケツを振って自前のパンツを脱いで、オバサンの輪に投げ込み代わりにパンティを受け取る。ここからショウーは始まっている。
「うわあーちいせー」僕は棒を下に向けて納め、ゆっくり振り向き、まるで女のように踊り始めた。
酔った僕は腰をグラインドさせ酒井さんの顔をかすめる。酒井さんは千円札を縦長に折るとパンティの右の太股から入れ左に抜いた。
「あらやだあ、ちんちん無いじゃない」これで千円ゲット。
「シンチャン、こんどはこっちこっち」うしろの安部さんが呼ぶ。僕はじらすように浴衣を脱ぎTシャツとパンティだけになった。安部さんは待ちきれず僕の股間にケツの方から手を入れてきた。そして棒をなでまわした。
「やだー、この子、おっきい」
「どれどれ、ずるいわー」と言ってみんなが触ってきた。
「やだ、たってるうー」
僕はTシャツも脱ぎ紐パン1枚になると、みんなの輪の中に横になり四つん這いになった。
みんな、興奮しているのがわかる。
いつのまにか俺の顔の前には安部さんの紫色のパンティが押し付けられ、かかとには酒井さんが馬乗りになり股間を擦り付けている。
他の二人は僕のパンティを下げ後ろから袋や太股をもてあそんだ。
僕のペニスは今までに無い興奮にビクンビクンいってきた。
安部さんが自ら紫のパンティの前をよこにずらした。僕は誘われるようにジャングルを舐めた。
誰かの手が僕を強く強くしごき始めた。
ヌルウー!誰かがツバを指につけたのだろう、僕のアヌスを侵し始めた。
目の前の安部さんは既にひっくり返って、Mの字に足を広げ、両手で自らを開いた。
みんなの見ている前で、僕はいきり立ったものをゆっくりゆっくり挿入していった。それは、ナンオ抵抗も無く奥まで呑み込まれていった。
他の3人は興奮しきって片手は僕に、もう片手は自らのパンティの中にうごめいた。僕のアヌスにもなんかが出入りしている。だんだん僕の両方の太股が熱くしびれてくるのがわかった。
「うううううっー」ずるるるうううー。おしだされた。
僕が後ろに尻もちをつくと、安部さんのオンナからドローリとたっぷりのザーメンミルクがあふれだした。