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2004/08/21 07:56:04
(2.n2SNui)
バイト先のパート主任、良子さん46歳をたらしこんで豊満な肉体を味わっています
旦那さんが単身赴任の良子さんは、かなりの欲求不満でした。仕事帰り飲みに誘って個人的に仲良くなり、京都の大文字焼きを見に行った夜、陥落に成功しました。
職場では仕事をテキパキこなし、僕たちアルバイトに厳しい主任が快楽に悶えあえぐ姿は興奮ものでした。色白でぽっちゃりした良子さんの身体をまず隅々まで舐め回します。もうおまんこは大洪水状態。後から聞くと3年ぶりのHだったそうで。
愛液を吸いながら、舌と指でコリコリに固くしこったクリと熱く濡れそぼったオマンコを虐め抜いてやると、何度も気を遣る良子さん。「イク、イク、イク」と大きな声をあげて悶える顔はたまりません。僕の勃起したペニスを口に含み、手でしごきながら「入れてぇ、お願い」とおねだりする良子さん。すけべなおばさんです。
「まだまだ駄目ですよ、もっと逝かないと」と焦らし、クリとオマンコを責め続け
舌でアナルとアナル周辺を愛撫してやります。「もう駄目ぇ。本当に入れてぇ、お願いだから、入れて、突いてぇ」「じゃ、四つん這いになって、お尻を高く上げて
股を広げて」というと素直にいうとおりにする良子さん。いよいよ良子さんのオマンコを頂く瞬間です。丸々した豊満な良子さんのヒップ。いやらしい光景です。
2本の指でオマンコをかき回してやるとビショビショ。「あん、いい。オチンチン欲しい、入れてぇ」「チンポって言ってみて」というと「チンポ入れて、チンポで突いてぇ」と乱れまくりです。バックから尻を大きく割りゆっくり挿入してやると、
「ああ、凄い。大きいぃ」って。以上妄想でした。