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2004/08/17 19:26:01
(GICt7pCO)
もう時効と勝手に判断してカキコします。
27才の夏でした。小中学校の同級生の母親は21歳年上の細身貧乳だが、
美人で有名だった。 参観日にはいつも逢えるので楽しみにしていた。
同級生といっても女子の母親で、僕とは話もしたことないので、
27にもなった僕を、街で見かけても判らないのは仕方ないことである。
その母親は、その頃から地下鉄千○○線の亀○~新○○○水の最後尾の車両
に乗るようになった。途中町○駅からは身動きできない混雑で痴漢の餌食に
なることを知っている僕はこのチャンスを逃すことができなかった。
最後尾の壁に向いてへばりついている彼女に途中駅の押し込みを利用して
彼女と壁の間に右手を差し込んだ。彼女の股間に手のひらを押し当てた時は
さすがに腰を引こうと抵抗を見せたが、ある意味ベテランの僕は一気に手で
彼女の股間を包み込んだ。少し驚いた表情だったが抵抗は殆どないので、
中指にやや力を入れて状況をみたが、さすがに熟女は諦めが早い。
眼をきつく閉じたのを確認して、その指で一気にスカートをたくし上げた。
暫くパンストの上から楽しんだが時間が惜しいので、パンストの最上部から
一気に下に手を入れ、下着の脇から局部に指を忍ばせた。
その頃からもう濡れてきたが、クリをいじっていたら急に腕を掴まれたので
一瞬ドキッとしたが、眼を閉じて、快感の表現であることが判った。
楽しい20分間の最後のほうには彼女の膝が時々ガクッとなってきた。
彼女が降りた僕の指には何ともいえない淫靡な匂いが残っていた。
それをおかずに自宅で自慰行為にふけった思い出である。
次の日からはさすがに乗車口を2つ前に変更したのを確認した僕は、深追い
をやめて自宅の前少し遠回りしてをなにげに通っていたものだ。