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2004/07/03 03:04:31
(KMnjPt3U)
さっきまで58歳の淫乱熟女を嵌め倒していました。
このおばさん、自尊心が高く「誰とでも遣ってる訳じゃないのよ」と言う割には直ぐにマンコを濡らす真性のスケベ。
今日もスケベメールでアタックしたら夜中だと言うのに亭主の目を盗み駐車場に降りてきた。
超ミニのノーパン、ノーブラを指示したら白いタイトミニにパンパンの尻を包みいそいそと登場。
早速おばさんの軽自動車で吉野川沿いの秘密スポットへ直行。
途中でミニから伸びる白ムチの太ももへ手を伸ばすと早くも「フンフン」鼻息が荒い。
車を止めた途端にしがみついて来るのを上手にかわし指責めで一度逝かせる。
飢えたおばさんはたちまち大声を挙げて昇天。
女のスケベ汁でベットリ濡れた熟マンにビンビンにおっ立った肉棒をズブッと嵌める。
「ヒイイッ~ッッ!」入った途端におばさんは絶叫。
目一杯に腰を動かすと「ひっぐ、いいッ!」更に激しく喘ぎ夢中でしがみついてくる。
あまりのおばさんの強烈な腰振りに10分と持たずに膣内射精でドクドクありったけの精子を注ぎ込みました。
まだ10代の俺のチンボは一度の射精位じゃ収まりがつきません。
まだ硬いチンボを咥え込んだおばさんのオマンコが収縮して締め上げてきます。
ゆっくりと腰を動かすと再びおばさんはハッスルしてクイックイッ腰を使ってくる。
二回目は持ちもたっぷり。
嵌めたままでおばさんは何回か気を遣っていました。
最後はおばさんを折り曲げるように押さえ込み真上から全身で抜き差し。
スピードをあげるとおばさんは絶叫して白目を剥き始めました。
「出すぞッ!」と言いながら激しく出し入れすると「出して!」と叫びむしゃぶりついてくるおばさんの子宮にたっぷりと濃厚白濁精子を最後の一滴まで放出しました。
失神状態のおばさんの軽自動車はオマンコと精子の臭いがムンムン充満しています。
暫く休んで目を開けたおばさん、フラフラしながら駐車場に戻るとそそくさとマンションに消えていきました。