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2004/07/23 03:05:09
(jMhCC1FM)
由美かおると早乙女愛に犯されたい。
ガチガチに勃起したチンポを二人がいじくりまわす。由美が亀頭を咥えこむと愛が玉袋をくわえこむ、そして同時に吸い上げる
「うわぁ~!す、すごいよ!体の力がぬけちゃうよ~!」
由美が唾液とカウパー液でぬるぬるのチンポをしごきながら言う
「うふっ。とてもりっぱなおちんちんよ。特にこのエラの張り具合が最高!」
由美かおるがさらに亀頭を責める。
「この玉袋も最高!一週間オナニーしていないだけあって、タプンタプン!」
手のひらで玉袋をもみほぐす。
「ぼく、もうでちゃいそうです。」
「由美さん。もう限界みたいよ。そろそろ出させてあげましょうか?」
「そうね。このガチガチのちんちんからザーメンがビュッ!ビュッ!と噴出すのみ てみたいわ。」
早乙女愛が背後から手を回しチンポをしごき、由美かおるが前でひざまずき亀頭に鼻がつくぐらい顔を近ずけた。
「さあ、由美さんの顔に一週間分のザーメンをたっぷりかけてあげて、私が手で思 いっきりしごいてあげるから。」
血管の浮き出した竿の部分をしごき始める、亀頭はパンパンに膨れ上がり破裂しそうだ。
「すごい!もうパンパン」
由美かおるが鈴口から溢れ出るカウパー液を指先で亀頭全体塗りつける。
「早乙女さん、亀頭の方までしごいてあげて。」
「はい。」
早乙女愛は手を少し緩めると張り出したカリ首を乗り越え根元から亀頭まで激しくしごきはじめた。
「うわぁー!もうだめですー!でるーでるー!うぐぐ。」
ドッピュルルルルー!ドピュー!ドピュー!ドピュー、ドクンドクン・・・
一瞬亀頭がさらに大きくふくらみ続いてまるでうどんの様な太さのザーメン
が由美かおるの顔面を真っ二つにぶった切る。次には右の頬、その次は鼻の穴
に直撃!息のできなくなった由美かおるは
「はぁー。」
と口をあけるとそこにザーメンが流し込まれる。
早乙女愛はザーメンが吹きだしている最中でもチンポをしごき続けた。
「由美さん、早乙女さん、凄すぎますよ。腰が抜けちゃいました。」