1
2004/06/23 14:41:23
(7WALPmh/)
に似たパートのおばさんを犯してしまった。おばさんは3時で帰ってしまうので、俺は外回りに行くと装い、おばさんに「ついでだから家までおくりますよ」と言って、営業車に乗せ、ラブホに強引に連れ込んだ。「どこに行くの、いや、車から降ろして、おねがい」おばさんは必死に抵抗したが、前から俺のことが好きだったみたいで、信号待ちのとき、グッと抱締めキスしてやると、気分を出してきやがった。
ホテルにつくやいなや、おばさんを再度抱締め、タイトスカートの上からムッチリしたケツをこねくり回し、背後からブラウスごしにボインちゃんを揉みまくってやると、「ああん、だめ~、はぁ~ん」と早くも色っぽく鳴き始める。
服を剥くと、おばさんは深紅のTバックを穿いていた。「エロいババァだな」となじると、はずかしそうに俯き顔を赤らめるおばさんに俺は滅茶苦茶欲情してしまい、ベッドに押し倒し、ブラジャーを毟り取り、その垂れた乳房をグニャグニャに揉みしだき、勃起した意外なほどピンクの乳首を吸いまくった。「あん、いやぁん、か、かんじちゃう」おばさんのTバックに手を突っ込むと股間は女汁で大洪水になっていた。膝立ちになって抱き合いながら俺とおばさんは互いのパンツに手を突っ込んで、息子と娘をしごき合った。おばさんは眉間に皺を寄せ、眉を八の字にした切なげな表情で感じまくっていた。「あっはぁ~ん、いい、あぁ~、いぃ、ああぁぁぁん」その後69の体勢で息子をしゃぶらせてやった。
おばさんは俺にクリを弾かれながら指マンされ、女体をいやらしくクネらせながら感じまくっていたが、それでも繊細な指使いと舌使いで俺の玉袋、玉筋、サオを丹念に優しくしごいてくれた。しかし、俺が指マンでGスポットを突きまくると、我慢できなくなり、思わず口から咥えていた俺の肉棒を外し、「あっあぁぁん」と色っぽく鳴き、「ひぃぃぃぃぃっ」と絶叫しながら潮を吹いてしまった。俺は勃起しまくった息子をおばさんの豊かな乳房の谷間に埋めた。おばさんは、乳首をビンビンに立たせながら優しく包み込むように俺の息子を愛してくれる。おばさんのパイズリは最高だった。思わず射精しそうになったところでおばさんを四つん這いに
させ、背後からブスリと突き刺し、若い女と較べれば少しユルいマンコを激しすぎるぐらい突いて突いて突き上げまくった。「ああっひっひぃぃ~、ああん、こ、こわれちゃう」突かれる度にゆさゆさ揺れる垂れた巨乳を鷲掴みにして俺は杭を打ちつけるように硬く巨大に勃起した肉棒をおばさんの女性自身に何度もブチ込んでやった。
「あっああん、もう、しんじゃう、はぁ~ん」おばさんは四つん這いの体勢が苦しくなったのか、うつ伏せになってしまったが、俺はその体勢からもおばさんのケツを持ち上げ激しく突きまくった。「ああん、お、おねがい、もう、ゆるして」
おばさんは痙攣していたが俺はそれでも突きまくり、更に深くぶち込む為に松葉崩しの体勢にして、おばさんの子宮に肉棒を強く激しくめり込ませ続けた。
「あぁぁぁぁぁひぃぃぃぃぃぃぃ」おばさんは絶叫しながら、失神した。俺もこってりとしたザーメンをおばさんの伊東ゆかり似の端正な美人顔にぶちまけた。
その後、意識を取り戻したおばさんと風呂に入り、お互いの体を隅々まで洗いっこした。恥ずかしがるおばさんに俺はまたしても欲情してしまい、ベッドに再度
押し倒し、今度はいきなりアナルにブスリと突き刺してしまった。「ああ~、そ、そこはだめ、いや、やめて」おばさんは最初のうちこそいやがっていたが、最後は「ああっいいっはぁあ~ん、いい、きもちいいぃぃぃぃ」とアナルに目覚めしまい、俺のザーメンをケツの穴から注入されることとなった。
「ケツの穴は初めてか?」と聞く、とおばさんは恥ずかしそうに「あなたが初めてよ」と答えた。
俺はその後もおばさんの前の穴で3発、後ろの穴で2発抜いた。
時刻は既に8時をまわっていた。
トドメは、服を着て、帰り支度を済ませ、携帯でダンナに言い訳をしているおばさんを、スカートをたくし上げ、Tバックの脇から立ちバックでブチ込んでやった。「だから、あっ、もうすぐ、ひぃっ、か、あぁん帰ります、はぁふぅ~ん、な、なんでも、あっはぁ~ん、なんでもないの、あぁんもう、もう、あぁ~ん、切るわね」携帯を切ったおばさんは堰を切ったように喘ぎまくった。
「ああん、いやぁん、ああぁ~いい~いじわる、あん、あっ、いっいっちゃう、ああん、また、いっちゃう」おばさんはこの日、何度目かのエクスタシーに達した。